この手紙には先生が言うようないわゆる「常識的な綺麗事」は一切書かれていません。
いい加減、先生が教える常識的で成績の上がらない「ムダ勉強」から今すぐ抜け出しませんか?

なぜ、勉強時間を2分の1に減らしても
倍速以上のスピードでグングンと成績が上がり始めていくのか?


12日間で、全国模試トップ1桁、判定2ランクアップする力をつけ
下剋上で第一志望に合格する方法を伝授しましょう。

この手紙は「読むだけ」で第一志望へ下剋上合格を果たすためには、どのように勉強をすれば成績が過去最高潮で伸びていき、合格を勝ち取れるのか、下剋上合格のメカニズムがわかる内容になっています。


「いつになったら成績が伸びるんだ…」と悩み続けていた2,197人以上の『元落ちこぼれ』の受験生たちが、続々と下剋上合格を達成している、効果実証済み、学力不問、才能不問の本物の勉強の仕方を全て公開します。


今から、5分間ほどじっくりと時間をかけて、静かな部屋で落ち着いてこの画面だけに集中して、慎重にこの手紙を読み進めてください。そうすればあなたは少なくとも、成績上位者がどのように成績上位に維持し続けているのか、そこに食い込んでいくためには何をすればいいのか、わかります。


「勉強の鉄則とも言える努力を結果に繋ぐ地頭勉強」について深く理解し、活用できるスキルが身についていることでしょう。

受験コーチ むー(本名:はまむらともひろ)

1993年1月15日生まれ。奈良県出身。神戸大学大学院工学研究科を卒業後、自身が偏差値41.2の悲惨な状況から難関国立の神戸大学に現役合格した経験を元に「京都大学・大阪大学・東京理科大学・筑波大学・早稲田大学・同志社大学」などのトップ大学に、毎年合格者を輩出し続ける学習指導のプロフェッショナル。


日本で初めて「地頭力」を活用する勉強の仕方(地頭勉強)を提唱し、地頭勉強を教えるオンライン塾「Elite Labo」を経営。「受験 コーチ」の検索ワードではGoogle検索順位1位、日本青少年育成協会教育コーチ、コーチングを受験業界に推し進めながら1000人規模の教育関係者への講演などもこなし、「地頭」と「コーチング」の重要性を発信している。

成績が伸びない「今」に不満を抱き、泥沼を這うようにもがき、苦しみながら「第一志望は絶対諦めたくない、何としても合格してやる」と強い想いを持っているあなたへ


今でこそ、こんな風に勉強法に関しての発信を数千人規模の方に向けて行なっていますが、僕は元々、恥ずかしいほどバカでした。
高校時代は野球部に入りましたが、半年で辞めるほど根性もなく、頑張ることもできずに勉強もせずに毎日ダラダラと学校と家を行き来するだけの毎日を送っていました。僕はもともとはバカすぎたので・・・

一発逆転でA判定、魔法のような勉強法

僕が大学受験に向き合い始めた時、こんなことを考えながら過ごしていました。あなたがどんな方か、どんな勉強をしているか、今の成績がどのくらいかはまだわかりません。でも、このページを読んでくれているということはあなたも何かしらの理由で、成績が伸びない、効率良く勉強できない、やる気が起きないって苦しんでると思います。


これからものすごくシンプルに、あなたが第一志望に合格するために、必要なことを全てをお話していきます。


第一志望に余裕で合格している人たちが間違いなく知っていて、気付いている、効率よく、成績を伸ばす方法、成績上位者に成り上がる方法、下剋上合格を達成する方法をあなたは知っていますか?


『勉強時間を増やす』
『苦手科目から順番に潰していく』
『授業をしっかり受け、予習復習をこなす』
『バランスよく勉強をしていく』


残念ながら…これでは合格できる受験生にはなれません。これは、先生が自分勝手な都合で作り出した「成績が伸びない勉強法」なのです。こんな勉強をひたすら繰り返していてもつくはずの力がつくことはなく、成績が伸びないサイクルから抜け出すことができず、ライバルたちに追いつくことは到底できません。


あるポイントを抑えるだけで最短・最速で成績は確実に伸びるし、必ず勉強が楽しくなってきます。


悩み、焦り、苦悩にまみれた受験生活ではなく、楽しみながら勉強を効率的にこなして、自由時間と勉強時間のメリハリをつけながら、着実に成績が右肩上がりで伸びていくとしたら…そんな方法を知りたくありませんか?


「知りたいです!」


そう答えられたあなただけ、この先を真剣に読んでいってください。

全国模試トップ層と同レベルの地頭を
12日で構築するのは可能だと思いますか?

僕が受験生にこう質問すると、「むーさん、勉強をなめてるんですか?そんな短期間でなんて、不可能でしょ!!」と大半の人が言うかもしれませんね。


しかし、12日であなたの受験生活を劇変させるほどの、地頭を手に入れ、全国模試トップレベルの学力まで、あなたの成績を最高速で高めていき、第一志望への下剋上合格を、今からでも、果たしていくことは可能です。この手紙を読み進めていけば、僕がこのような質問をした理由も理解でき、その方法をしっかりとわかります。


もしもあなたが、以下の内容に思い当たることがあるなら、目を見開いてしっかりと読み進めてください。

  • 勉強した方がいいとは思っても、机に向かえない
  • 受験勉強を何から始めたらいいかわからない
  • 先生の言うことを聞いても、なぜか成績が伸びない
  • 塾に通っているけど、なかなか成績が伸びない
  • 要領が悪くて、思った通りに勉強が進まない
  • 成績が上がらないけど何を変えたらいいかわからない
  • 課題に追われ、受験勉強ができない
  • 模試の判定がE判定続きで、勉強したくない…
  • 志望校を変えた方がいいと言われた
  • 第一志望に絶対行きたい、第一志望を変えたくない
  • もともと勉強が苦手で、成績も悪すぎる

今、こんな状態から抜け出せずに一人で苦しみ、悩んでいませんか?この悩み、あなただけが抱えているものではありません。受験生ならば、大半が抱え込む悩みなのです。落ちこぼれだった僕も当然、こんな悩みを抱えました。しかし、これらの悩みはすべて、必ず解決することができます。


ここから、非常に重要なことをお話しします。一言一句漏らさずに読んでください。これらの悩みをあなたが持ってしまうのはあることを知らないからです。


そもそも、あなたは何でうまくいかないんでしょうか?


今から伝えていく話は、受験業界では言ってはいけない真実として扱われています。もしかすると、あなたのこれまでの勉強を全て否定する事にもなりかねません。

言ってはいけない真実…

今から伝えていく話は、受験業界では言ってはいけない真実として扱われています。だから、昨日までのメルマガで人を厳選するような真似をしました。


これから僕がお伝えすることは、あまりにも非常識な内容かもしれません。もしかすると、あなたのこれまでの勉強を全て否定する事にもなりかねません。しかし、これをしっかりと受け止め、あなたが受け入れてくれるのなら必ず成績を伸ばせることを保証します。


この内容は僕が受験業界では「異例の成績アップ率&第一志望合格率」を叩き出せる理由でもあります。


初めにまず、この話から始めましょう。

「予備校の仕組み」

あなたは予備校に通っているでしょうか?もし通っているとしたら、不合格への危険サインが灯っている可能性があります。


「受験勉強=予備校」これが普通の話ですよね。実際、きっとあなたが予備校にいいイメージを持っているなら、こんなイメージだと思います。

ですが、ここで一度立ち止まって、少し考えてみましょう。


予備校に入っている受験生が使っている授業もテキストも問題集も「全く同じモノ」を使っていますよね。その中で、受験生はもともと成績の優劣がある状態で予備校に入塾します。つまり、予備校内での成績の順位はほとんど変わりません。

第一志望合格率=6.4%

この数値は僕が大手予備校で働いている知人から確かめた第一志望の合格率です。例えば「阪大志望クラス」と言われるクラスがある大手予備校で、1クラス50人規模であれば、上位3〜5人だけしか第一志望の大阪大学には合格できません。これは旧帝大でも地方国公立大でも難関私立大でも同様で、残念ながら、第一志望合格率は「6.4%」程度です。


そんなことを言われて信じられるでしょうか?まだ信じられないかもしれません。ですのでなぜこんなことが起こるのか、今から詳しくお話をしていきましょう。


この6.4%という数値は、厳密に「大学の募集人員」に対して「合格者数」と大手予備校の「第一志望者数」によって、計算を行いました。その結果、すでにわかっているのは、第一志望合格率は「大学の募集人員」が変わらない限り、変わらないという事実です。つまり、合格率自体はこんなに低いのです。


ですが、予備校の実績ってもっとすごそうですよね。

これらを見て「すごい…!」と感じたのなら、あなたは予備校に騙されてしまっています。そのカラクリは、こういうことです。

つまり簡単に言えば、成績上位者を優先し、成績下位の受験生からお金を搾取するというシステムが成り立っています。

合格実績の9割は成績上位者が作る

というのが、予備校の真の姿です。では、なぜこんなことが起こるのでしょうか?


その事実は、成績上位者の勉強の仕方に隠されています。今から、その話をしていきます。この事実こそが「下剋上合格をできる勉強」と「不合格に落ちる勉強」の大きな違いを示しています・・・

第一志望に合格する
成績上位層は勉強してない

実は、第一志望に合格する6.4%の成績上位層の受験生はほとんど勉強していない、と聞いたらあなたはどう思うでしょうか?


「なんだよ!それ!」
「聞いたことない!嘘だろ!」
「先生だって勉強しろって言うぞ!」


言いたいことはわかります。僕自身も高校3年生の初めの頃、常に成績下位で、勉強ができずに本当に悲惨な受験勉強を送っていましたから。


その気持ちも十分にわかります。ですが、まずはこの事実を正面から受け止めてください。

合格者は勉強時間が少ない

実は、ある研究データが発表されました。その研究では、各偏差値の大学の受験生を無作為に2000人、合格者と不合格者を集め、あるアンケートを取りました。


「勉強時間と合否の関係性」


その結果がこちらです・・・

これを見れば明らかなように、「合格者=勉強時間が少ない」「不合格者=勉強時間が多い」という違いがよくわかりますね。


実は、これが大学受験の真実です。つまり、受験に合格する人は頑張ってたくさん勉強することをせず、逆に、受験に不合格になる人は頑張ってたくさん勉強をこなします。

「矛盾してるじゃないか!」

そう言いたくなる気持ちもよくわかります。ただ、そのままあなたが勉強を頑張っていったとしても、それは不合格になる可能性が非常に高いという事実をまずは受け止めてください。事実、この研究をきっかけに次々と勉強時間と成果の研究がなされています。


例えば、ちょうど最近の研究ではこんなデータが証明されました。

宿題をしてはいけない

この結果はアメリカ、ノースカロライナ州にある、デューク大学で脳神経学の権威であるハリス・クーパー教授が発見しました。ハリスクーパー教授によって書かれた論文の中では

「あまりにも多くの宿題がすべてのレベルの学生にとって生産性を低下させる可能性がある」

と述べられています。「え!そんなの嘘でしょ!?」脊髄反射のように、あなたはすぐさま、こう思ってしまったかもしれません…


ですが、実際はこれが事実です。もちろん、宿題の全てが悪だとは思いませんが、こういった教育業界でまかり通っている「常識」の9割は否定されまくっているのです。他にも、、、

学校や予備校の先生、同級生から
こう言われたことはないですか?

  • 単語テストでもっと点数を取りなさい!
  • 数学はちゃんと理解しなさい!
  • 学校の言うことを聞きなさい!
  • え?普通、塾行くでしょ
  • 第一志望は絶対に変えるな!
  • とにかく勉強時間を増やしなさい!
  • 学校課題はちゃんとやらないとやばいから!
  • 授業の予習をしてきなさい!
  • 私は塾行っているから、大丈夫
  • いや、俺はセンスないからな…
  • 勉強って才能関係あるよね
  • この講座受けたら大丈夫だから!

実は、これらは「真っ赤なウソ」です。あなたが日頃言い聞かされている常識は、そのほとんどが嘘なのです。

「どうしたらいいんだよ…」

そう、不安になる気持ちもよくわかります。でも、安心してください。今から教える、2種類の勉強のことを深く理解さえできれば、あなたの成績は今からでも爆発的に伸びていくのです。


この勉強の種類の違いは、あなたの成績アップの速度をグングンと加速させていきます。これは実際、僕がこの種類こそが、第一志望合格率を引き上げるために受験生に教えてる秘密であり、僕自身が下剋上合格を果たせた理由と言っても、過言ではありません。


もしあなたが「勉強の種類」を知れば、必ず成績が上がっていきます。それぐらい強力なモノです。

しかも、この勉強の種類は成績トップクラスの受験生をみてみると、実は、あなたには一切教えずに密かに種類に気づいてます。だから、彼らは「頭が良い」んです。

”普通”は科目勉強をするけど…

あなたはきっと、学校の先生とか予備校の先生とかから、科目勉強を「やれ」と言われていますよね。でも、気をつけてください。それは大きな間違いです。

  • 何が間違いなのか
  • どうすればいいのか
  • どんな勉強が下剋上に最適なのか

今から、その話を詳しくお話ししていきます。

水を注ぐ科目勉強
器を広げる地頭勉強

2種類の勉強とは、この2つです。「どういうこと?」と思うかもしれませんので、よくよく注意して、この先をお読みください。


例えば、あなたが普段やっている「問題集を解く、参考書を読む、授業を受ける」といった勉強は、ある器に水を注いでいる科目勉強です。


あなたの脳内の、ある一定量の器に延々と水を注ぎ続けているのです。でも、それでは水が溢れてしまいますよね。


もし、今あなたがうまく成績が上がらず、結果が出なくて悩んでいるのなら、それは水が溢れているサインです。

では、どうしたらいいか。それは、器を大きくするための勉強に切り替えてください。


「器を大きくする勉強って?」と思った方は、今から詳しく説明していきます。器を大きくする勉強のことを「地頭勉強」と言います。


器を大きく広げるための地頭勉強をすれば、いくらあなたが水を注いでも溢れずにしかも、もっと勢いよく成績を伸ばしていくことが可能になります。

この「水を注ぐ勉強」と「器を広げる勉強」では、勉強する内容もやり方も、まるで違います。例えば

「苦手科目を無視しろ」

と言われたらあなたはどう思いますか?「まずは苦手科目からやらないと!」と思っていますよね。


しかし、それこそが科目勉強と地頭勉強の違いで、「地頭勉強」に沿うのなら「苦手科目は無視」した方がいいのです。


「え…そんなんで大丈夫なの…」と、あなたは思うかもしれませんが、これは研究によって証明されています。


苦手科目によって、脳が萎縮してしまい、逆に勉強内容の吸収率は下がってしまうのです。こんな風に「地頭を100%使う勉強」のことを、地頭勉強と言います。


普通の科目勉強では、本来あなたが持っている地頭の「20%」も活用できていません。実際、科目勉強と地頭勉強をしてきた受験生で、その結果は大きな変化として現れます。


これが実際に僕が受験生に指導した記録です。

↓科目勉強 vs 地頭勉強↓

明らかに結果に差が出ていますよね。これが器を広げるための「地頭勉強」の効果です。

それって元々、頭がいいからじゃないの…?

そう言いたくなる気持ちもわかります。ただ実はそれは関係ありません。地頭勉強に切り替えていくには「時期・センス・才能」は無関係です。


「地頭勉強の仕方を知っているか、知らないか」この違いだけです。実際に、地頭というのは鍛えれば鍛えるだけ伸びていきます。器はドンドン広がっていきます。


結局、「知らないままの受験生」は残念ながら、頑張って勉強しているのに毎日、わからない問題が山積みになるばかりで、次第に机にむかうことすら脳が拒否し始め、「勉強しんどい…」と無意識に諦め始めてしまいます。


いざ、頑張って勉強して、わからない問題を勇気を出して質問しに行ったとしても、結局、わからずじまいなまま、「もう、いいです」と、理解することすら諦めるハメになってしまいます…


友達から「何点だったー?」と聞かれても、自分の点数を思い出すのも恥ずかしくて、悔しくて、「ごめん、そっとしといて…」とコソコソ点数を隠しながら、俯いて涙を流すことになってしまいます。


反対に、「知った受験生」は、僕のように学年最下位にいたとしても、軽くチョチョイと勉強しただけでも、ほんのわずか、1ヶ月〜3ヶ月程度で学年トップを脅かす成績を叩き出します。


偏差値を伸ばすのにかかる時間がドンドン短くなっていき、最終的に勉強しなくても成績が上がっちゃう、なんて、笑っちゃうような状況も可能です。


成績は一度も下がらないので、親に「すごくない!?」と、満面の笑みで報告して、「すごいね!!」と言われ、先生からも、「お前が学年で一番だよ」と認められることが当たり前になってきます。

地頭勉強を知ってるか知らないか
この違いが頭の良さ

でも、きっとあなたはまだ地頭勉強に切り替えることができていません。この切り替えさえできれば、成績が上がらないことは、一切ないからです。


そんなこと言われても「本当かよ」と疑われる気持ちもわかります。ただ、これを見てもまだ「信じられない」と思うか、実際に確かめてみてください。

【実話】自称進学校の底辺にいました

模試を受けても、まず問題の意味がわからない。解こうと思っても解き方が一つも思いつかない。そして、成績が返ってきても いつも、偏差値は39〜42、成績は校内最下位の高校2年生がいました。

彼の名前はMくん。

先生から「勉強ができないやつ」のレッテルを容赦なく貼られ、見放されていました。だから、授業中に寝ていたとしても、一切起こされません。 先生の説明もちんぷんかんぷんで、 勉強が大っ嫌いでした。


高校1年生の時点からすでに、「二次関数?」「なに?文型?」っていう状態。基礎の基礎から、ちんぷんかんぷん。信じられる先生も頼れる先生も一人もおらず 、誰に何を相談したらいいのかもわかりません。

「自分は勉強が出来ないんだ」

自分が情けなくて、悔しくて、でも自分の出来なさを認めるのは嫌だから、クラスの賢い奴らを目の敵にして、「おれはガリ勉にはなりたくないだけ」「おれもやればできる…はず…「でも、本当にできるのかな…いや…きっと大丈夫…でも…」


ずっと、そんな風に理想と現実を行ったり来たりしながらプライドを守っていました。でも、どれだけ必死になっても勉強を満足に続けることすらできず、途中で飽きて、マンガに手を伸ばしてしまったり…


頑張って課題をこなしても全然わかった気にすらなれず…そして、いつも校内順位が最下位でした。

いわゆる「落ちこぼれ」

高2の冬の始めになると、彼の友達も受験を意識し始めて、次々に塾に通いだしました。彼は成績も悪くて、本当にバカだったので「もう無理やな…」って半分諦めてました。


でも、オープンキャンパスに行ってしまったんです。大学のキャンパスの雰囲気を肌で感じてしまいました。


「大学生…かっこいいな…」彼はオープンキャンパスで見に行った神戸大学がどうしても忘れられませんでした。

そんな憧れだけを抱いて、志望校に考えていました。でも、現実は落ちこぼれています。そんなことはわかっていました。


そんなある日の休み時間、いつものように購買にパンを買いに行った時です。いつもと同じ、焼きそばパンとカレーパンを持ってお金を払おうと並んでいる時、前にいたヤツが彼に声をかけてきました。

そう言ってきたのは、いつも目の敵にしていた、賢いあいつでした。なんて言えばいいのか、その時の彼は言葉に詰まり

そう、一言だけ言いました。するとUくんはいきなり大きく口を開けて、大声で笑いながら言いました。

そう、バカにして、吐き捨てたのです。

ムカつきました

でも、彼は自分の現実も知っていました。だから何も言い返せなかったのです。パンを買い終えて教室に戻るまでの間、彼は悔しくて悔しくて・・・

そう思い、嫌々ながらも、「受験勉強を始めよう」と、決心しました。でも、、、

  • 何から始めたらいいのかわからない
  • 勉強の仕方もわからない
  • どうやったら成績が上がるのか謎
  • できないところだらけ
  • 何から始めればいいかわからない

手取り足取り頼りの先生もおらず、とにかく学校課題をきちんとこなしました。先生から言われた通りにノートに書いて・・・


でも、解けるようになりません。自分では真剣にやってるのに、何が悪いのかわかりません。


学校の先生に聞きにいけば「とにかくもっと勉強しなさい!!」とオウムのように繰り返すだけ。


「くそ…うまくいかない…」
「やっぱりダメなのかな…」


自分が情けなくて悔しくて、頑張って受験と向き合うほどにペンが進みませんでした。自分のバカさ加減を突き付けられました。


そして、高2の最後の模試・・・

偏差値41.2
全志望校E判定

自分の頭の悪さが突き付けられ、それまでの努力も全部水の泡でした。模試の結果は容赦ありません。


学校の先生には、面談で

そう、冷たく言い放たれました。


「おれが頑張ったところで無理、無理」
「てか、今からやったところで間に合わねえよ」
「国公立とか厳しいだろ」
「どうせ、たいしたとこ受からねえよ」


彼の頭の中ではグルグルと、そんな考えが出てきては消え、「無理」という言葉が彼の心を押しつぶそうとしてきました。


でも、全てを諦めそうになっても本当は、、、

「でも…今からでも…もしかしたら…」

そんな拭い切れない想いを諦めきれないまま、自分の学力のなさに対する情けなさと諦めきれない気持ちを持ちあわせたまま、Mくんは高校3年生になってしまいます。


それでも、なんとかしたくて、彼は助けを求めて、家から30分ぐらいのとある塾に見学に行きました。


そこで、ある先生と出会ったんです。

面談室の扉を開けた時
人生が変わり始めました…

彼が出会ったのは、20代後半。黒いシャツと、黒いロングスカートがよく似合う、まるで、魔法使いのようなマリ先生という女性でした


そのマリ先生に

そんな風に相談しました。 すると、マリ先生は

と一言だけ、ズバリと言われました。その時の彼の心境は複雑でした。

内心毒づいていました。でも、マリ先生は続けて、こう言い放ちます。

何を言ってるんだろう?頭の使い方なんて聞いたことがありません。まだ、マリ先生の話を彼は半信半疑で聞いていました。


ですが、次第に話を聞くうちにドンドンと惹き込まれていったのです。マリ先生が言うには、こうです。

その話を聞いて、彼はそんなこと、聞いたことがありませんでした。でも、確かにマリ先生が言うことは、今まで聞いたことないことだらけで聞いたことがある常識とは真逆でした。

そう答えながら、「この先生は今までとは違うのかな?」 と思っていました。すると、マリ先生が最後に、

そう言って、頭の使い方を教えてくれました。 学校や他の塾では言われていた「問題の解き方」や「単語の暗記の仕方」は一切教えられませんでした。ただその方法が、実は・・・

成績上位層だけが知る
地頭ルールの原型

だったのです。彼はそれから言われた通りのことだけを守りながら、勉強を進めていきました。はじめは、慣れない勉強のやり方だったので

そう思いながら、マリ先生にも質問を繰り返し、頑張って勉強を進めていきました。すると、始めてから約2週間が経った頃です。


桜が散り始めた春先の休日のある日、いつものように朝10時に塾に行き、先生に挨拶を済ませて自習席に座り、いつもと同じように筆箱を出して、英語の問題集を開き読み始めるといつもと感触が違いました。


普段は一文目から「なにこれ??」という文章なはずなのに

(あれ?わかる…?)

いつもと少しだけ、感触が違いました。言葉に表すのは難しいのですが、読み進めればなんとなく文章の意味がわかるのです。


(おお!なんか今日は調子がいいな!)なんて思いながら、その先をもう少し読み進めていきました。


すると、「ん…?わかるやん…笑」思わず声を漏らしてしまいました。それほどスンナリと文章の意味がスッと頭に入ってきます。


その先を読んでいってもわからない文章がありませんでした。「すげぇ!めっちゃ読める!」彼は生まれて初めて、英語が楽しいと思えました。


結局、スラスラと読み進めて、最後まで読めない文章が一つもありませんでした。次に、英語を一旦置いておいて、数学をやり始めました。残念ながら、問題は相変わらず解けません。


ですが、解説を読んだ瞬間、ピンときたのです。(答えってこういうことじゃね?)

解説がすぐ理解できた初めての瞬間

でした。今までは、解説を読んでも、なんとなく表面だけなぞっていて、意味がわからないことだらけでした。実は「今までは全く理解できていなかったんだ」ってわかりました。


「やばい…!おもろい…!!」わかる楽しさが彼の脳を活性化させ始めます。次の類題を解いた時に、まるで脳に電撃が走ったように、さらに衝撃が走りました。彼は鳥肌が止まりませんでした。


「え、、なんかこの問題簡単すぎん!?」全ての問題で、です。その後に答え合わせをした時も「マル、マル、マル…」」これは夢なんじゃないかと、疑ってしまいました。


全てが正解でした。口が開いてしまって、閉める事ができません。今までの自分では味わったことがない快感です。


そこから、まるで彼は生まれ変わってしまったかのように勉強の質が変わっていきました。英語と数学が同時に、、、


あんなにわからなくてあれだけ「つまらん…」と思いながらやっていた勉強が日に日に楽しくなってきました。


なぜなら、「これが答えじゃないかな?」と自然にわかってしまうのです。そして答えを見ると、その通り。

脳に魔法がかかった

そんな感覚でした。そして、マリ先生が言う頭の使い方を守り始めてから94日後・・・。マーク模試を受けた時のあの衝撃は忘れられません。


自己採点をしていると「マル、まる、あーこれはバツ」「ん?結構マル多くね?」今までの感覚とは全く違いました。そして、結果を見ると・・・

「全統マーク模試」
378点アップ、偏差値19.1アップ
初めて見るA判定

いつも偏差値40台、マーク模試4割を余裕で切っていた当時の彼からは考えられませんでした。


ただ言われた通りに考えてみながら、勉強続けただけなのに。あれだけ自分でやっても一切上がらなかった点数が魔法にかかったみたいに急に伸び始めました。

右肩上がりの急上昇

それからも、マリ先生の言う通りに考えながら勉強を続けました。すると


「英語の長文を読んでもすんなり内容が頭に入ってくる」
「数学でもどうやって解くのか、問題を見た瞬間に解法がひらめく」
「あれだけわからなかった国語でも本文の内容が手に取るようにわかる」


時間に全く無駄がなくなり、自分の力が毎日伸びていくように感じました。科目の内容を一切教わっていないのに、科目に対しての理解度合いが明らかに変わっていきました。


この感覚は震えるほど快感でした。次の模試がやってくる頃には「この問題…答えこれだろ?」「解き方とかこれしかないよ」と正解が次々と増え、

センター形式模試では
常に80%以上で安定

してきました。この頃になると、友達からは「最近、マジでどうしたん!?」と言われ、あの口うるさかった担任の先生からも

いつも目の敵で見ていた先生が少し変わって見えました。大っ嫌いだった勉強が楽しくって仕方がない。そんな風に変わっていきました。


勉強するのは気分がいい。頭が良くなっていく実感が気分が良くて、嬉しくてたまらなかった。いくら勉強をしていても苦痛じゃない。

落ちこぼれのバカが
いつの間にか学年トップ

になっていました。そして、1月のセンター試験当日・・・

一番初め、彼をバカにしていたUくん、は試験会場の隅っこで、友達とヒソヒソ話をしています。

ただ、Mくんの内心は余裕です。

そして、自己採点当日。彼が自己採点を進めると、初めの彼とは見違えるほどの驚きの結果でした。

英語173、数学91と97…
合計84%!過去最高!

彼の鳥肌はなかなか収まりませんでした。今まで取ったことのない過去最高点を試験本番でも取ることができました。


そこからも彼の勢いは止まりませんでした。第一志望の赤本を解いていても長文がスラスラ読めて選択肢も迷うことなく選べる。数学を解いても、脳をほとばしるひらめきの快感に酔いしれる。毎回、目標としている点数を大幅に超えた点数を叩き出す。


必ず結果が伴って出てくるのです。努力が必ず自分の力になります。自分でも「やればできる」と自信がついてきます。

勝てるという絶対的な自信
快楽の勉強中毒

みたいな状態になれました。やればやるほど楽しいのです。頭が良くなっていく感覚が身にしみて体感し続けられます。これ以上の楽しみはありません。


そんな風に、勉強をしながら迎えた合格発表当日・・・手に汗を握りながら、心臓は飛び出してくるんじゃないかと思うぐらい、早く強く鳴り響いている。


そんな中、合格番号が発表されます…彼の受験番号「82164」を、必死で探しました。

「あっ!あった…!!!」彼は、思わずガッツポーズをしてしまいました。


「よしっ…!よしっ!!!!」内側から溢れ出すガッツポーズは止められませんでした。自分の中で、小さな彼が叫び出します。つられて、彼も叫びます。

「よっしゃぁぁぁぁ!!!」

全身の震えが止まりませんでした。ノートを写すことさえめんどくさいと思っていて、ずーっと偏差値40台、センター模試でも300点をいつも下回っていた彼が、センター試験84%を達成した話です。


勉強が本当に大っ嫌いで全く勉強ができなくて学校の最底辺の住人だった本当にどうしようもなかったこんな彼が「下剋上合格を達成した瞬間」でした。


今振り返ってみると彼はずーっと「頭の使い方」を知らなかったようでした。そして、そんな彼は今、頭の使い方を指導し続けています。

これは僕の実話です

僕が受験生の頃、こんなバカでアホで、落ちこぼれていた受験生でした。ただ「頭の使い方」を知ってから、大きく変われたのです。


こんな経験をしたからには、受験生にももっと知ってほしい。もっと頭の使い方を僕自身も学びたい。その一心で、僕は大学受験の指導を始めました。集団授業と個別指導の両方を始めました。


その中で、本当に多くの受験生を指導しながら、なぜこれほどの違いが生まれるのか、研究に研究を重ねました。


「頭を使うとは何なのか」
「頭を使わない勉強をしているとどうなるのか」
「頭を使い始めるためにはどうすればいいのか」


本当に毎年毎年、受験指導をしながら、どうすれば頭をもっと使わせられるのかの研究を積み重ねてきました。脳に関する文献も読み漁りました。


初めは、僕も「センスや才能」じゃないのかと疑っていたのです。僕がもしかしたら、ただセンスがよかったんじゃないかと。


ただ、研究に研究を重ねるにつれて、実はそうではないと言うのが明らかになってきました。最も大きな発見は、ある脳科学の権威「加藤博士」の理論に出会った時です。


現役医師でもあり、脳科学者でもある脳の権威、加藤博士が提唱している理論です。

「脳番地」理論

初めてこれを見たとき、僕は驚愕しました。僕が今までなんとなく考えていた「頭の良さ」というものが、これで全て科学的に証明されていたのです。

この脳番地理論の中であなたに知っておいて欲しいことは「人間の脳に個体ごとの違いはない」という事実と、「人間の脳は常に進化し続ける」という事実です。


つまり、あなたの脳は「頭が良いな」と思うような人と何も違いはなく、鍛え方さえ知れば、彼らの脳と同じような力を発揮し始めます。


僕自身、これを発見してから大学院での研究と並行して、脳番地の研究に研究を重ねました。


その結果、「頭の良さ=センス・才能」を覆す、圧倒的な証拠がボロボロと出てきたのです。そして、さらに頭の使い方を理論化するためのもう1つの理論があります。


東京大学工学部を卒業後、米仏日系コンサルティング会社にて経営コンサルティングを行い、「地頭力を鍛える」の著者である、細谷さんが提唱する「地頭力フレーム」です。

地頭力フレーム

ただ、これらの理論はあくまで理論。これら2つの理論を学び、実際に教え子に教えながら、「どうやって勉強をすれば、もっと頭が良くなるのか」というのを研究し続けてきました。その結果、

頭が良くなる勉強のルール(地頭ルール)

を編み出すことができました。この地頭ルールを使うことで教え子たちの勉強仕方自体が、ただの科目勉強から地頭勉強へと、明らかに変化していることがわかったのです。


それが決定づけられた、あるありえない出来事があります。僕が指導してきた中に、一人の少年がいました。その少年と初めて会った時、彼からこう言われました。

「本当に頭悪くて…」

そんな彼と出会ったのは高3の夏終わり、9月でした。彼は

  • 偏差値40.5
  • 学校の定期テストはほぼ赤点
  • 中1から勉強嫌い

という、生粋の勉強ができない僕と同じ落ちこぼれの子でした。おそらく普通の先生であれば「センスがない」とか「才能がない」といって、諦めていたと思います。


実際、彼自身も自分の頭の悪さが生まれながらで、どうしようもないと嘆くように言っていました。


それに、僕以上に勉強を始めるのも遅かったんです…正直、僕も不安でした。確かに僕が教える「地頭ルール」は僕も指導を繰り返し、自信がありました。でも、出会ったのは9月です。


普通だったら、予備校には断られてしまう時期です。9月まで、彼は「勉強しても成績は伸びない」そんな現実を突きつけられ続けてきていました。


それでも、彼の目を見ていると、「なんとかしたい」という想いが心の中でメラメラと燃えている目をしていました。「なんとか合格させたい…!」僕はそう感じ、彼の指導を始めました。


僕は彼に、ルールを教えながら、一緒に勉強を進めていきました。はじめはその子も戸惑っていて、ルールに沿った勉強を頑張っていました。


しかし、続けて頑張っていると、少しずつ変化が現れ始めたのです。

  • 英単語を覚えるスピードが速くなり
  • 解説を理解できることが増えてきて
  • 自力で机に向かえる時間も増え
  • 自分で考える力がついてきて
  • 学校の授業がわかると言い出し
  • 小テストの点数も2倍3倍と伸び始め

そして、話していればわかるぐらい、明らかに以前よりも頭が良くなってきたのです。そして、なんと・・・

3ヶ月で偏差値21アップ
センター81%達成

これには僕も鳥肌が経ちました。自分の合格の時以上に喜びが溢れてきました。そして、最終的に「早稲田大学」に現役で進学してくれました。僕が教えてきた生徒が言ってくれるうれしい言葉があります。


「もっと早く先生に出会ってればよかった」
「1年の時から、このルールを教えてくれたら、もっとラクだったのに」


マリ先生に僕が出会った高3の初め、僕も同じようなことを感じていました。あなただってきっとそう思うはず。


でもあなたにはまだ、可能性があります。「地頭ルール」を知らないだけです。


「え?難しいのか?センスが必要なのかって?」そんな心配は一切いりません。

地頭ルールはシンプルで
センス・才能は無関係

サッカーのルールの中で、「ボールを足で蹴って真っ直ぐにゴールに運びましょう」という超基本のルールぐらい簡単です。


本当にどんな学力からでも、下剋上のスタートはきれます。例えセンター試験の数日前だとしても、地頭ルールを知って勉強をする方が、結果は早く現れてきます。


ルールを知った教え子は、生まれ変わったように勉強を楽しみ始めます。足枷が外れたように急速に成績を伸ばしていきます。魔法の杖を手に入れたようにドンドンと勉強に打ち込んでいきます。


ルールを知りさえすれば、センター80%も、必ず手が届きます。第一志望合格をその手で掴み取ることも夢ではなく、現実となります。ちゃんとルールに則ればドンドン点数も上がっていきます。


今も、僕のように、勉強を苦痛に思って諦めそうになっているあなたに「このルールを教えて、頭を良くしてもらいたい」そんな思いで、この手紙を書いています。

次に可能性の扉を開くのは「あなた」

先ほどの彼以外にも一緒に第一志望を目指し、合格してきた生徒は1,000人以上います。中には、勉強ができない、苦手だと言っていた受験生は山ほどいます。


それでも、彼らは諦めませんでした。そして、可能性の扉をドンドンと開き、その先へと突き進んでいったのです。


あなたには可能性があります。しかし、その可能性にはなかなか気付けません。なぜなら、3つの罠にきっとあなたも嵌っているから・・・


でも、その罠を抜け出し、地頭ルールを知った瞬間にあなたの可能性は開き始めます。過去の結果も思い込みも捨ててください。


「今まで勉強が苦手だった」
「頑張ったのに成績が伸びなかった」
「いつも友達にも先生にもバカにされた」


そんな過去はもう捨ててください。


「自分はできない」
「勉強のセンスがない」
「結果を出せない」


そんな思い込みも捨ててください。


あなた自身が進化し、今までの自分とはまるで別人のように、大きな結果を残し下剋上合格を果たしていくことができるのです。


でも、そうは言っても「やり方もわかんないし、どうしたらいいのか…」と思うかもしれませんね。今からなぜ、あなたは地頭勉強に切り替えて、成績を爆速で伸ばしていくことができていないのか。


なぜ、あなたの努力が実を結ばず、下剋上合格へのルートに一切乗れていないのか、これを一から十まで教えていきます。


もしも、今、あなたが思うように成績が伸びていないなら、きっとこの、罠に嵌ってしまっています。それは、次の3つの罠です。今から1つずつ暴露していきます。心して、慎重に読み進めてください。

受験生を嵌める3つの罠

あなたがうまくいかないのは、全てこの3つの罠に嵌ってるせいなのです。

先生都合で作られた「ニセ常識」

不合格へ導いていく1つ目の罠が「ニセ常識」の存在です。


あなたは、先生が言ってくる「常識」に縛られすぎているのです。


普通、予習をする
普通、授業を優先する
普通、講座を取った方がいい
普通、普通、普通・・・


これらの「常識」って、一体どうやってできたのでしょうか。少し考えてみてください。果たして、先生があなたに求めるのは本当に「第一志望合格だけ」でしょうか?


口ではそうは言っているかもしれませんが、実はそれだけではありません。先生だって人間ですから必ず、「自分がやりやすいようにしたい」と、心の奥では願っています。


そんな先生のワガママな願いを叶えるために、あなたに「常識」を伝えるのです。


普通は、授業をしっかり聞くものだよ
普通は、予習をしてくるものだよ
普通は、先生の言うことを聞かないと


つまり、「先生の都合」によって「常識」というのは出来上がっているのです。じゃあ、自分で考えて勉強するよって思うかもしれません。ただ、自分で考えるとしても、さらに大きな壁があなたに立ちはだかっていきます。

地頭勉強に気付けない「洗脳教育」

あなたを不合格に至らせる2つ目の罠が「洗脳」です。


そもそも、学校カリキュラムでは、あなたを「地頭が良い人」に育てるためではなく、「与えられた課題を機械のように終わらせられる人」に育てようとしています。


というのも、地頭が良いひとは自分の頭を使って良し悪しを判断し、頭を使って考えを推し進めるわけなので、権力者にとっては「自分の権力を脅かす存在」です。


だから、権力を脅かさない「サラリーマン」として働かせる人を量産するために「地頭を才能だと思わせる洗脳」がかけられています。


例えば、学校の定期テストでは、こんな問題が出ませんでしたか?

  • 英文を暗記するだけのつまらない問題
  • ただただ公式を当てはめるだけ問題
  • 授業を聞いて覚えてるかを試すだけの問題

これらをやっているだけでは「地頭勉強には気付けない」ように巧みに仕込まれています。本当は、才能なんかじゃないのに「地頭=才能」だと思い込まされています。


あの有名なホリエモンも「学校教育っていらないよね」と発言をしたり、アインシュタインも「私の学習を妨げた唯一のモノは教育である」と残していたり・・・


実際に「地頭がいい」と呼ばれる人は、「学校教育に頼らない方法」で学んでいます。なぜなら、学校教育では「地頭」が良くならないからです。


学校教育というものは一歩間違えると、「地頭」を奪い去るのです。そうなるように、あなたには巧みに洗脳がかけ続けられています。


「じゃあ、塾とか予備校とかに従ったり、自力でネットで調べればいいでしょ?」と思ったかもしれません。ただ、それは危険です。


あなたがうまくいかないのは、全てこの3つの罠に嵌ってるせいなのです。今からその全てを暴いていきます・・・

塾・予備校・ネットが教える「勉強法の嘘」

あなたの成績が上がらない最後の罠が「勉強法の嘘」の存在です。あなたも勉強法を調べたことはありますか?


実は、勉強法というのは使い方を誤ると成績が一切伸びなくなります。「え…聞いたことないよ!」 もしかしたら、そう思っているかもしれません。


しかし、それはあなたが「予備校などの受験商売」に良いように使われている証拠なのです。


予備校では、すぐに成績が上がりそうな受験テクニックや解法テクニックを教わりますよね。そして、センター試験突破講座とか言ってさも、それを受けないと無理なように必ずその講座を取らせようとしてきます。


また、インターネットで調べると「〇〇の参考書が使いやすい!」「〇〇の方法なら、努力はほぼ要らない!」「誰でも簡単!速攻!超ラクラク!」みたいな、実に巧みに簡単そうに見せた結果、ラクそうなモノを売ろうとしています。


それもそのはず。予備校も塾も受験商売なので、頭が良くなったら困ります。


僕が教えていく「地頭勉強」を実践していけば、自ずと頭は良くなってきます。それこそ「地頭を100%活用する」勉強を教えていきますから、自然と頭を使って、より吸収率も定着率も高くなっていきます。


ただ、あなたの地頭が良くなってしまえば、たくさん授業を受ける必要も、新たな勉強法を手に入れる必要もありません。でも、それでは新たな講座を売れなくなってしまいますよね。


だから、勉強法に潜む嘘・真実は黙っていた方が、都合がいいのです。その結果、勉強法と呼ばれる「科目勉強のテクニック」を教え、「あなたの頭を良くする地頭勉強」を教えてくれないんです。

3つの罠を乗り越える
「地頭勉強のルール」が下剋上の糸口

「地頭勉強のルール?」
「ん・・・どういうこと?」
「なにそれ?」


きっと、聞いたことがないと思うので今から教えていきます。この「地頭勉強のルール」はあなたが最短・最速で成績を伸ばし、E判定から一気にA判定に伸ばしていき、第一志望に下剋上合格するために、必須になるルールです。

地頭勉強のルールを使えば
合格率は13.3倍、84.9%

「え・・・嘘でしょ・・・?」そう言いたくなるのもわかります。だって、これを知らないと、あなたは「下剋上合格はほぼ不可能だ」ということですから。


昨日もお伝えしたように、予備校の合格率はわずか「6.4%」です。しかし、それもこれも「ただの科目勉強の勉強法」を使っているから。


そうではなく、「地頭勉強のルール」を使えば、あなたの合格率は84.9%まで伸びていきます。この数値は、僕が指導している受験生の第一志望合格率です。


僕の指導は「科目勉強の勉強法」は一切教えません。反対に「地頭勉強のルール」だけを教えていきます。つまり、このルールを知らないというのはなに1つ下剋上はできない勉強をひたすら頑張ることになります。


そりゃ、成績も上がらないし、誰も抜かすこともできないから、判定は一切伸びていかないですよね。


しかし、僕の元にきてくれたからには、今からあなたに真実の話をしていきます。

地頭勉強のルールをメカニズムで解剖

わかりやすい例を使って、説明してみましょう。


あなたの目の前には、水が溢れているコップがあります。「コップにもっと水を注いでください」と言われたら、あなたはどうしますか?

「どうしますかって言われても…」そりゃ、そうなっちゃいますよね。では、「ほんの少しだけ」変えてみましょう。もう一回、コップに水を注ぐ問題です。あなたも考えてみてください。


目の前にコップがあります。もし、あなたがコップの大きさを変えられるとしたら、もっと水を注ぐためにどうしますか?


答えは「コップを大きくしながら水を注ぐ」です。

「何を当たり前のことを…」と思いますか?ただ、実際に9割の受験生がやっている勉強は「器を広げられない勉強法」です。

地頭ルールvs科目勉強法

ほとんどの受験生は、地頭を良くするという視点すら3つの罠に嵌って見失ってしまっているのです。本当に大切なことは科目の勉強法などではなく、地頭ルールの方です。


もっというならば、科目の勉強法などよりも前に、地頭ルールをまず知るべきです。なぜなら、地頭ルールが勉強の根本原理だから。


例えば、科目の勉強法と地頭ルールをサッカーに例えてみると・・・


科目勉強法=ドリブル・パス・シュート
地頭ルール=ボールをゴールに運ぶ


というぐらい大きく異なります。


いくら、ドリブルが上手くなっても、パスが上手くなっても、シュートが上手くなってもそもそも「ボールをゴールに運ぶ」というサッカーの大原則、ルールを知らなければ、決して勝てませんよね。


勉強においてもこれと同じです。地頭ルールとは簡単に言えば「勉強で結果を出す頭の使う時のルール」ですから、これを知らないままいくら勉強しても、勉強法を調べても結果は出ません。

頭が良くなった先で選べる人生
学歴社会の崩壊

もしもあなたが「学歴社会」を信じていたら、思わず息を飲む事実かもしれませんが、学歴は社会に出たら使えません。実際、学歴社会というのは崩壊しつつあります。


これは3つの罠による弊害ですが、地頭という視点を無視しすぎる余り、受験生は「学歴が全て」と思い込まされています。


しかし、本当は「学歴」が将来に響くのではなく、「頭の良さ」が将来に響きます。実際、社会で活躍している人は、学歴や学校社会には疑問を感じている人ばかりです。


反対に、頭さえ良くなれば、正直どんな人生を生きても成功できます。あなたは、きっとこれからいろいろなことに挑戦していくでしょう。

  • 好きな学問を突き詰めようと決めるかもしれない
  • 必要な資格を手に入れようと思うかもしれない
  • 就職活動をしようとなるかもしれない
  • お金稼ぎをしてみようってなるかもしれない
  • プロスポーツ選手を目指すのかもしれない
  • 世紀の大発明をしたいと思うのかもしれない
  • 一流の研究者になりたいと思うかもしれない
  • 最先端の起業家になってやると思うのかもしれない

地頭の鍛え方を知る人が活躍し
地頭を無視した人は落ちぶれる

大学受験だけに限らず、あなたの思うように生きていくためには「地頭の強化」が必須になってきます。


さらに大学受験では、その結果が明らかに現れてきます。なぜなら、地頭の本当の意味に気付けない受験生が9割以上だからです。


この「地頭の強化の仕方」こそが、僕が提唱している「地頭勉強」です。これを初めは学びやすいよう、「ルール化」しました。このルールに則れば、誰でも、どんな学力からでも、地頭勉強に切り替えられます。


僕はこれまで、このルールを活用して、地頭勉強を受験生に教え、合格させてきました。これこそが、教え子の成績を爆発的に上げ、合格率を非常識なレベルまで伸ばし続けられる真の理由です。


極端なことを言っているように感じるかもしれませんが、僕が計2,000人以上の受験生を見てきて、実際に、6年間通して受験指導を真剣にしてきたからこそ知っている

「下剋上合格の法則」

です。今、この法則を「怪しい」「私にはできない」と疑って、後で悔しい思いをするのか、半信半疑ながら信じてみて、後で「やってよかった」と思うのか、これを選ぶのはあなた自身です。


疑って試すこともせず、不合格
半信半疑で試してみて、下剋上合格


どっちを選びますか?あなたが「下剋上合格」を選ぶと決めたのならば、必ず講座のワークをきちんと実践しながら、最後まで逃さずに読み通してください。僕は、僕を信じてくれるなら、あなたを全力で救います。


正直なことを言うと「日本中の受験生全員を救いたい」とは思っていません「あなただけを救いたい」これが僕の本音です。


今から、科目勉強と地頭勉強の違いを全部、暴露していきますので、ゆっくりスクロールして丁寧に1文字ずつ読み進めてください。

合否を分ける10個の違い

これからは学校の先生に教わったり、予備校で強制されたり、
ネットで落ちているような無意味な科目勉強は絶対にしないでください・・・

科目勉強=教科書に沿っている
地頭勉強=脳の構造に沿っている

科目勉強では基本的に教科書やカリキュラムに沿って、順番に勉強していきますよね。しかし、それでは教科書やカリキュラムの順番自体が、脳の理解の順番とは異なっています。


その結果、脳がインプット自体を拒否してしまうのです。しかし、地頭勉強では違います。


地頭勉強は脳の構造に最適な順番で勉強を進めていくので、あなたの脳が拒否する事はあり得ません。


さらに脳の構造に沿っていますから、あなたが今まで勉強に抵抗感を感じていたとしても、地頭勉強なら勉強への抵抗感を一切、感じなくなります。

科目勉強=無意味なパターン暗記が9割
地頭勉強=本質理解で基礎力〜応用力までつく

科目勉強の多くは、「単語暗記、読み方理解、公式暗記、あてはめ解法」などパターン暗記ではないでしょうか?


しかし、あなたも感じているように、この科目勉強の仕方は「面白くないし、めんどくさいし、成績も伸びにくい」です。


地頭勉強ではそんな成績に繋がらないムダな勉強は一切やりません。どのようにすれば、パターンを導き出せるのか、当てはめる法則性を発見できるのか、公式の理解ができるのかなど、本質理解ができるようになります。


なので、どの科目でも本質理解をして基礎力〜応用力まで総合的に実力がつき、楽しみながら成績に繋がります。

科目勉強=量・時間が大量に必要
地頭勉強=量・時間が少量で十分

其の二でもお伝えしたように、科目勉強はとにかくムダが大量にあります。だからこそ、一定の成績を伸ばしていくために、勉強量や勉強時間が大量に必要です。


しかし、地頭勉強ではとにかく成績アップに直結していきますから、勉強量や勉強時間をわずかにこなしただけでも、いきなり成績に繋がり始めます。

科目勉強=人に教わらないと進めない
地頭勉強=自分で発見して先に進める

科目勉強では基本的に、誰かに教わる事で理解が進んでいきます。誰かに教わらなくても、教科書や参考書、問題集を読まなければ先に進めません。


しかし、地頭勉強では「あなたの想像以上の現象」が起こります。それが「教科書も参考書も読まず、授業も受けず、問題集も解いてないのに成績が上がる」という不可思議な現象です。


これこそ地頭勉強の真骨頂。つまり、あなたが自ら発見し、思考する事で、何も勉強していないのに成績が伸びるということが起こり始めます。

科目勉強=勉強を強制されて辛い
地頭勉強=勉強を学びたくて楽しい

きっと、あなたは勉強が苦しく感じることもあるんじゃないでしょうか?しかし、それはあなたが「科目勉強」をしている証拠です。


あなたも赤ちゃんは見たことありますよね?赤ちゃんの時には「学ぶこと=新たな発見をすること」自体が成長です。


つまり、本来人間の本能には「学ぶ」ことへの欲求が備わっています。それなのに、小中高とあなたの勉強の仕方が科目勉強に捻じ曲げられたから、楽しくなくなってしまったのです。


反対に地頭勉強ができるようになれば、学ぶことが楽しくて仕方なくなってくるはずです。生まれたての頃のように、毎日が新たな発見に溢れ、気付きを次々と吸収し、時間がどれだけあっても足利ないほどの成長する毎日を実感できるのです。

科目勉強=ラクすると成績が下がる
地頭勉強=ラクすると成績が上がる

最も大きな違いはこれかもしれません。というのも、科目勉強ってあなたも頑張っているからわかると思いますが、とにかく辛くて、めんどくさいことをやらないといけないですよね。(例えば、ひたすら単語を覚えるとか…)


ですが、地頭勉強は全く正反対です。あなたが地頭勉強に切り替えた後は、むしろ「ラク」をしてください。なぜならば、ラクをした方が結果に繋がりやすくなり、成績がグイグイと伸びていくからです。


これが真実です。

科目勉強=下位層が頑張って実践している
地頭勉強=上位層が頑張らずに実践している

僕自身も成績下位層だった時は、ず〜っと科目勉強を頑張っていました。しかし、それではどうしても成績が上がりませんでした。


では、地頭勉強に切り替えてからはどうだったか。僕はこの違いに一番驚き、驚愕しました。


地頭勉強に切り替えた瞬間に、自分では頑張って勉強しているつもりがないのに、スルスルと成績が伸び始め、学年順位も学年の半数を簡単に追い越すことができたからです。


そして、上位層に食い込んでから、僕は初めて気がつきました。上位層はずっと、この地頭勉強を頑張らずに無意識でやり続けていました。


これを僕が才能があったなんて勘違いしないでくださいね?これまで何度もお伝えしているように、これはセンスとか才能とかって話ではありません。


わかりやすく言えば、地頭のルール(地頭のコツみたいなもの)を知っているかどうか、だけの違いです。

科目勉強=科目毎にやり方を変える必要がある
地頭勉強=全科目が同じやり方で成績が伸びる

科目勉強では、 英国数理社、全ての科目で勉強のやり方を変えていきますよね。しかし、本当はそんな必要なんてありません。


地頭勉強に切り替えていけば、同じやり方をするだけで大丈夫です。むしろ、あれこれ色々なやり方は絶対にやらないでください。さらに、同じやり方をするということは同じポイントが重要だということです。


つまり、英語の勉強をしているだけで、同時に数学の成績も国語の成績も伸びていく、なんてことがあり得るのが地頭勉強なのです。

科目勉強=上位層への下剋上が絶対にできない
地頭勉強=上位層への下剋上が簡単にできる

科目勉強をしているだけでは、決して下剋上はできません。なぜなら、エンジンの違いがあるからです。


例えるなら「科目勉強=自転車、地頭勉強=スポーツカー」それぐらいのエンジンの違いがあります。


さらに、上位層の中でも地頭勉強が意識的に使いこなせているのは、本当にトップオブトップの0.1%ほどです。


つまり、あなたが地頭勉強を使いこなせるだけで、ラクラクと中間層は追い越し、さらに上位層に追いつき、追い越していくことが簡単にできるようになります。

科目勉強=受験を終えたら使えなくなる
地頭勉強=大学でも社会でも一生使える

ここまでの違いを見てきたように、科目勉強は「1つの分野」にしか使えません。つまり、科目勉強をしているままでは「大学受験の数学は大学受験で使えない」んです。


受験が終わったら、一切身につかないような知識だけを必死で手に入れて、それでおしまいです。


反対に、地頭勉強は一生モノです。なぜならば、地頭自体は分野を選ばないから。つまり、あなたが大学受験の数学で手に入れた地頭を、大学の英語の授業や各専門分野の勉強(もちろん数学以外)で思いっきり活用できます。


もちろん社会人になっても同じです。残念ながら、東大卒でも社会人になってから「使えない」というレッテルを貼られる人もいます。


そういう人は例外なく、科目勉強で頑張って勉強してしまった可哀想な人です。反対に、中卒でも世界で活躍するビジネスマンも存在します。


その人たちは科目勉強ばかりを押し付けてくる学校に嫌気がさし、地頭勉強を使って、あらゆる分野で学び、それを活かして活躍しているのがほとんどです。

科目勉強と地頭勉強では、これほどの違いがあります。これを読んで、「科目勉強が良い」という人はおそらくいないと思います。


そして、僕が導き出した地頭ルールを使えば、どんなに勉強が苦手でも、才能がなくてもセンスがなくても、いやでも地頭勉強に勝手に切り替えられてしまいます。


地頭勉強は地頭ルールさえ、知ってしまえば、誰にだってできます。そして、地頭勉強を進めることさえできれば、勉強をサクサク捗らせることができるのです。


全ての受験生が共通してやるべき合格へのエッセンスがこれに詰まっています。最短・最速で成績を上げることができ、楽しく勉強できるようになるので

苦しかった受験生活とサヨナラ
ダメだった自分ともサヨナラ

してください。当然のように勉強がドンドンラクになり、勉強の効率が上がり、学ぶのが楽しくなり、前向きに勉強と向き合えます。


成績は次に模試を受けた時には、自然と伸びていることでしょう。要は「知っているか知らないか」これだけの違いです。


「才能・能力・センス」これらは一切無関係で飛躍的に結果を出せます。むしろ、勉強が苦手、センスがない、要領が悪い、才能がない、そう感じている人こそ、今すぐに手に入れて欲しいです。


あなたが、絶対に模試の判定を上げていきたい、第一志望への逆転合格を達成したい、毎日ワクワクして、効率良く勉強したい、そう考えているなら、今回のお話は必ずあなたにとってのターニングポイントとなります。

頭を良くして、
成績が勝手に上がり始める地頭ルール

地頭ルールを知らないままでは、あなたの勉強はいつまで経っても非効率的で、結果も出にくく、努力が結果に結びつきません。


努力しても努力しても結果が出てこなくて、次第に苦しくなってきて、勉強自体が嫌いになってきます。


反対に、地頭ルールを知れば、あなたの成績はスルスルと簡単に上がっていきます。「あ、こうすれば問題も解けるな」と見えてくるので、解けない問題もドンドン減ってきます。


勝手に成績が伸び始めていきます。「うまくいかないな…」と今の自分に不満を抱えていても安心してください。


今回の特別講座で「地頭ルール」を全て教えていきますから、今のあなたでは想像できない成績が、次の模試でもすぐに取れてしまいます。


ですから、今のあなたでは不可能なレベルの最短・最速の成績アップも、下剋上合格も達成できてしまいます。

正直、予備校をやめてでも
地頭ルールを知るべきです。

なぜなら、科目の勉強法も授業も問題集も参考書も、「地頭ルール」を知っていないと、その効果が半減していきます。


本当にいい教材だろうが、地頭ルールを持たない受験生が手に入れてしまったら、1点も上がらないまま、その教材を捨てることになってしまいます。


僕も頭が悪いと自分で感じ、頭がうまく使えてない時には、何をやっても効果がありませんでした。でも、頭を使えるようになったら、どの勉強も上手くいき始めました。


だからこそ、地頭ルールにフォーカスして、勉強の仕方を地頭勉強に変えていくことが第一優先事項です。


正直、地頭ルールさえ身につけられれば、今後、時間をムダにして勉強法を調べる必要も一切ありません。今のままでは「無理」だとしても、必ず、成長して最速で成績を伸ばせると、僕は強く断言できます。


なぜ、僕がそう言い切れるのか・・・。それを今から詳しくお話ししていきます。ただし、普通の科目の授業は期待しないでください。


学校や予備校で教われるような科目指導とは、全く別の角度から指導をしていきます。ですので、今のあなたから考えると「そんなのウソだ」と思ってしまうこともあるかもしれません。


ただここまでの講座でお伝えしたように、これが「隠された真実」です。今の自分の常識を変え、まずは受け入れて確信を持つこと。これを前提に、慎重に読み進めてください。


あなたに地頭ルールを伝授し、科目勉強から地頭勉強に変化させて下剋上合格に特化した力をつけていくための特別講座にご招待します。

地頭勉強の講座
Presents by “Elite Labo”

僕が過去8年間で、落ちこぼれていた受験生を最短・最速成績アップ、そして第一志望への下剋上合格に導き続けてきた地頭ルールをこの講座では特別に伝授します。


学校・予備校・本・ネットのような世の中に蔓延している嘘混じりのクソテクニックではなく、すでに2,000人以上の受験生が体感し、効果を実感している下剋上合格に必要不可欠な地頭勉強のやり方を伝授します。


どんな成績からでの迷いなく実践できるように、あなたの習熟度に合わせてステップバイステップで詳しく解説した電子書籍と、細部まで分析した音声動画で噛み砕き、伝授していきます。


まずは、あなたの脳内に「地頭ルール」を1つずつ自動インストールしていきます。すると、勉強の質が上昇していき、12日間であなたの勉強の質が一気に跳ね上がります。


誰よりも最短・最速で合格を果たすことも、今まで苦痛でしかなかった勉強を楽しんで学ぶこともできるようになります。


計画をきちんとこなし、満足できる日々を送ることも、合格点を毎回の模試で余裕で達成して、安心感の中で眠りにつくことももちろんできます。


無理だと言われた第一志望に下剋上合格を果たして、「自分ならできる」という圧倒的な自信を持つことも、全てが可能になります。


最短12日、最長30日以内には、成績アップができるようにあなたの勉強が「地頭勉強」に変化していきます。


では早速、地頭勉強12daysの全貌を公開していくので、胸を躍らせながら、これからの進化に期待して目を凝らして、隅々まで読み進めてください。

(地頭勉強12daysは、週に1回の通信講座形式で学べるオンライン講座です

地頭勉強12days、12日間、僕から届くメールやテキスト、音声を1日20分の時間を使って読み進めてください。そうすれば、自然と地頭ルールが脳内にインストールされていきます。


地頭ルールをインストールするだけで、今までと段違いの勉強効率があなたの飛躍的なレベルアップと、最短・最速の成績アップ、下剋上合格を達成できるように変わっていきます。それでは見ていきましょう。

地頭勉強12days

この講座は読み進めるだけで、あなたの中に重要な「地頭ルール」の数々が自動でインストールされ、勉強時間は徐々に減りながら、成績が自動で伸び始めていきます。


今までは伸び悩んでいた成績が、自動で伸び始めていき、自然と楽しい勉強に切り替わっていき、勉強の効率もグングンと上がっていきます。


地頭ルールの本質を知り、全ての飛躍的に勉強の効率化を進め、地頭をメキメキと鍛え上げ、速攻での成績アップを叶えてください。

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警告!あなたは勉強時間を費やせば成績は伸びると思ってませんか?それ…大嘘です!

あなただけは、大嘘に惑わされないでください。あなたが成績を伸ばせない一番の理由はこれです。2つの方程式に当てはめて理論的に解説しましょう。

【閲覧注意】塾通い受験生は気をつけて下さい…そのままついていったら、落ちる可能性大です!

予備校に通っている受験生は気をつけて下さい…その予備校代はドブに捨てている可能性大です。お金をドブに捨て、それでも予備校にすがり、一生懸命の末に辿り着く先は、不合格です。


※営業妨害で訴えられる可能性が非常に高いので、むやみやたらに言いふらさないと誓ってください。大学受験に隠された真実の姿がこれです…

5教科16科目!全科目共通のショートカット法をここだけで教えます!

あなたの勉強は、ショートカットできてますか?もし、あなたが最速で成績を伸ばしたいなら、共通のショートカット法を手に入れてください。

警告!成績を伸ばせる順序に沿ってください。この順序でやらないと、絶対に成績は伸びません!

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【文系必読】もしも今の偏差値+20、それ以上の大学に行きたいなら「時短ショートカット法」を教えましょう。

文系限定の時短ショートカット法を使って「科目多い…無理」「あ、あれもやらなきゃ」そんな手に負えない状況、もう終わりにしませんか?

【理系必読】理系が辿るべきショートカットがあります。この道をもし外れていたら、あなたの合格は100%ありえないと断言しておきましょう。

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あなたも今、きっと不安ですよね?しかし、不安なことはいいことです。ここにその理由を全て記しました。これさえ知れば、あなたは心の声と対話しながら、バリバリ勉強できることでしょう。

いかがでしょうか?地頭勉強12daysは、読めば地頭ルールが自然とインストールされ、地頭勉強に切り替わっていくようになります。


今、勉強が苦手だとしても大丈夫です。受験の本質、受験に最適な勉強法、戦略、心構え、習慣づけの方法論、勉強姿勢の変え方、集中力のつけ方、成績を伸ばすコツ、記憶術、効率の上げ方・・・


受験勉強に関わる地頭ルールをたっぷりとお伝えしていきます。あなたの「第一志望に受かりたい」という想い、その願いを叶える方法をここに全て取り揃えてあります。


その内容を確かめてもらえれば、あなたは嫌でも成績を最速で伸ばすことができ、本来は300日以上かかるはずの成績アップを30日以内に達成することもできてしまいます。

成績アップ速度を10倍
合格率を13.3倍に

可能性が変わっていきます。あなたがどれだけ要領が悪かろうと、勉強が苦手だろうと、どんなに不安だろうと、中学校、いや小学校から勉強が嫌いだったとしても、地頭を改革しながら、効率よく勉強し、努力以上に成績を伸ばしまくり、第一志望への下剋上合格を達成する、そんなコンテンツになっています。


正直、地頭勉強12daysだけでも、十分簡単に、成績が圧倒的に伸びます。E判定からでも下剋上可能です。ただ、これでもまだまだ『Elite Labo』のほんの一部しか、まだ公開できていません。


それだけの大容量の内容を、あなたにもわかりやすく伝えていくために、全てを、細かく嚙み砕き、詳細に順を追って、あなたにお伝えしていきます。だから安心してください。


自然な流れで、あなたの受験勉強に「ルール」をインストールしていくため、決して頭がパニックになることは決してありません。


これで今回の地頭勉強12daysに参加すれば、あなたが勉強を効率よく、最短・最速で成績を伸ばせることは確信いただけたと思います。


必ずあなたを下剋上を可能にする、一流の受験生に進化させると、僕は決めているのです。でも、もしかしたら、ここまで読んで「勉強ができない自分でも本当に大丈夫なのかな…」こんなことを思ってしまったかもしれません。


しかし、その不安は抱える必要はありません。僕があなたの指導者になるからです。つまり、地頭勉強12daysに参加してくれた方は僕が個別で指導をしていくということです。


そのために、徹底的なサポート体制を整えました。ネット上で売られている教材のほとんどがPDFファイルをお渡しし、解説をしてメールで部分的にサポートするだけでおしまい。っていうような「売り切り制度」です。


でも、僕はそんなことはしたくありません。僕を信用してくれるからには、僕が真剣にサポートをしたいです。そのために、一人じゃ不安な、あなたのための

6つの特別特典

をつけることにしました。どうしても、うまく勉強できない、やる気が出てこない、成績が上がらない、こんな悩みを抱える必要はもうありません。


僕があなたを徹底サポートするための限定サポート特典も全部公開します。

地頭勉強を実際にあなたの勉強ですぐに実践して活用する
「12days」地頭勉強視点の過去問解説講義

勉強をする上で、ただ教科書を読んでいて、問題は解けるようになるでしょうか?なりませんよね。


教科書の横に問題集を置いて、例題を解いてみて、演習問題をやってみて、初めて自分の力になります。


これは地頭勉強でも同じです。ただ教科書として地頭勉強12dayを読むだけではなく、センター試験の過去問を僕が講義形式で解説し、あなたが実際の勉強にどうやって活かせばいいのかを詳しく解説していきます。


この講義を見ていけば、地頭勉強が自動的にインストールされていき、普段の問題集の見え方が変わってきます。


どうやって解けば問題が解けるかも一発で理解できるし、暗記をサクサクと捗っていきます。さらに具体的に問題を解き進められるようになるので、今までわからなかったことも勝手に理解できるようになっていきます。

切れやすいモチベーションを常に高め、勉強を習慣化へ導く
「30日間」モチベーションアラートメール

きっと、あなたは勉強をするとき、いつもいつも「やる気」とか「モチベーション」に悩まされてしまいますよね。


でも、この地頭勉強12daysに参加をすれば、あなたのモチベーションは切れる心配がありません。


なぜなら、今回の地頭勉強12daysではあなたのモチベーション維持を、徹底的にサポートしていくための「モチベーションアラートメール」を送り続けていくことにするからです。


毎朝、僕からのモチベーションを保つ、特別なメッセージがあなたの元に届きます。それを使って、毎朝、1日中勉強が捗る、最強のモチベーションを手に入れてください。


さらに言えば、このメールは30日間続きます。そして、人間の習慣は、初めの3日間できっかけを掴み、13日間でエネルギーを蓄え始め、30日間で習慣がインストールされていきます。


30日間でまるで別人のような習慣を手に入れられると言われています。ですから、このモチベーションアラートメールを使って、あなたの新しい習慣を手に入れてください。


それができれば、30日以降の勉強に対するモチベーションは一切、切れることがなくなり、受験が終わるまで、まるで別人のように勉強に対して、常に真剣に打ち込み続け下剋上合格まで突っ走れるのです。

最短コースで合格を果たす下剋上合格に最適な問題集&参考書
「徹底解説」最短合格コースマップ

もしかしたら、今の段階で「この教材を使っててもいいのかな?」と不安に感じているかもしれません。


そんなあなたに、最も下剋上合格に近付ける、下剋上合格に最適化された問題集と参考書を全てまとめて教えます。


これらの教材は、僕が8年間、厳選に厳選を重ねて選び抜いた、下剋上合格に最適な教材です。「この教材を、このレベルまで、この順番で使っていく」と細分化されて細かく指定された、最短合格のための教材マップです。


逆に、ここに載っている教材以外を使うと、例え予備校の問題集だろうと、合格まで遠回りになってしまう可能性もあるので気をつけてください。

地頭ルールを吸収し続けるためにポイントのみを抽出した
「エッセンス版」地頭ルールブック

超・超・超、大ボリュームの今回のプログラムに参加しても、うまく中身が身につかなかったら意味がありません。


その不安を解消し、全てを完全に身につけてもらうために、本プログラムの内容のエッセンスだけをまとめた教材をお渡しします。


これを手に入れるだけでも、今回のプログラムの中身を全て手に入れたも同然です。全ての中身をしっかりと身につけ、あなたの地頭を改革していくためにも、この特典を手に入れて、今回のプログラムをフルで活用してください。

あなたが失敗する可能性を全て先回りして潰し、成功を確定させる診断
「タイプ別」失敗要素診断読本

これまで多くの受験生を見てきた結果、僕には、見た瞬間「あ、この子は不合格になるな」と、簡単に予想できてしまう人が存在します。


なぜなら、受験生が間違いなく不合格になってしまう『失敗要素』というものがあるからです。


人それぞれの失敗要素をいかにクリアしていくかが一流の受験生への必須条件です。この診断読本の的中率は、実に驚異の97%にも登ります。


あなたの失敗要素を的確に見極め、どのようなアプローチを行うかを『失敗要素』タイプ別診断読本で、今すぐに診断し確かめてもらいます!

試験本番で120%の実力を出し、自己最高得点を叩き出す攻略本
「チェック式」試験本番攻略本

あなたがいくら日頃頑張って、A判定まで上り詰めたとしても、試験本番で失敗してしまったら元も子もありません。


「失敗したら即脱落」これが大学受験の世界なのです。僕が受験生時代、なんとしても欲しかった試験本番の徹底攻略本をあなたにプレゼントします。

この試験本番攻略本を使ってチェックし、試験に強いあなたになってください。これだけのサービスも含めて、全てを1つのコンテンツとしてあなたにお届けしていきます。


いかがでしょうか?ここまで知った上で、あなたはまだ「勉強=辛い、苦しい」という勘違いをし続けますか?


もし、「勉強が楽しい」と思えたら…いくら勉強しても、苦しくないですよね?楽しい勉強ができるだけでなく、成績もグングン上がっていきます。


本来は、勉強はものすごく楽しめるものです。しかし、今のままでは成績も伸びず、「勉強=辛い、苦しい」の方程式が出来上がってしまっています。


ただ、僕にも救いたくない人もいます。だから、このElite Laboへの入塾には、僕から1つだけ、条件があります。


というのも、Elite Laboは万人ウケする予備校が教えてくれる「科目勉強」を教えるのではなく、頭を使い、さらに成績を伸ばしていく「地頭勉強」を教えていきます。


今回の地頭勉強12daysも同じです。僕が教える地頭勉強は手に入れても向かない人がいます。

地頭勉強が向かない人①
「勉強=やる必要がないモノ」と思っている人


僕が教える「地頭勉強」は生きていく上で必要になってくるモノです。「論理的に考える」とか「記憶を維持する」とか「ひらめく能力をつける」という、脳の働きを高める勉強の仕方です。


ですから、勉強を「やる必要がない」と捉えている人には向いていません。勉強を「やる必要がないモノ」と思っている人は、参加をしないで欲しいです。


「やる必要はないけど、やらされるからイヤイヤやってる」っていう人がたまにいますが、それこそ時間の無駄なので勉強する以外の道を選んでください。


そうではなく、「勉強はやる必要がある」という事実に気付き、勉強しようと思っているあなたにとっては、地頭勉強は他の誰も気付いていない、とっておきの武器になっていきます。

地頭勉強が向かない人②
「勉強=学校とか塾で教わるモノ」と思っている人


僕が教える「地頭勉強」は、あなたが自分で力をつけていくためにやっていくことです。


勉強を「誰かに教えられないと進められない」と思っていて、自分で考えたりする気がない人にとっては、地頭勉強は苦痛でしかありません。


そうではなく「自分でも考えれるようになりたい」とか「もっと知識を増やしたい」とか「もっと頭よくなりたい」という、自分の力を伸ばしていくことに興味がある人にしか向いていません。


反対に、あなたがもし「もっと勉強できるように自分でもなんとかしたい」と思っているのなら、自分で勉強をすればグングンと成績が伸ばせる力がついていきます。

地頭勉強が向かない人③
「勉強=大学受験だけのモノ」と思っている人


僕が教える「地頭勉強」は、一生のうちで何度も使っていく地頭を使う勉強の仕方です。例えば、大学受験を終えても、就職活動をしたりしますよね。


その時にも使える「地頭を活用する勉強の仕方」を身に付けるのが、今回あなたに教える「地頭ルール」です。


例えば「大学生になったら勉強とは一生おさらばできる」なんて考えている人がいれば、その人には地頭勉強は向きません。


反対に「大学生になっても将来のために勉強しよ」と思っているのであれば、まさにあなたのための講座です。

これら3つの要素を読んでみて、「あ、俺には向いてないかも…」と思ったら、参加をしないでください。


反対に「もっと力をつけたい」とか「不安だけどやってみたい」と思ったら、あなたのための講座です。


あなたが力をつけて、その不安を実力に変え、グングンと成績を伸ばしていくためには、まさに必要な勉強の仕方が「地頭勉強」です。


では改めて、Elite Laboで手に入るものをまとめておきましょう。

地頭勉強の講義:地頭勉強12days
presents by Elite Labo

これだけのこと全て教えて、勉強を効率化する地頭勉強の方法論を、あなたに全て伝授していきます。


もし、ここまで読んで、あなたが「Elite Laboに参加したい!」と思った場合の、受講費についてお話ししようと思います。

受講はいくらかかりますか?

という質問がくるのも当然だと思います。というのも、今回の特別講座では、「最短・最速の成績アップ」「下剋上合格」に特化した「地頭勉強のルール」を教えていきます。


予備校でも、学校でも決して教えてもらうことはできません。というか、そもそも「地頭」という勉強の本質の部分を教えてくれる塾そのものがありません。


日本で唯一、ここにしかない塾です。そこで、比較するために予備校の値段を調べてみました。

↓一般的な予備校の受講費↓

こんな感じです。少なく見積もっても、52万円〜57万円+夏期・冬期講習代で

90万円が最低ライン

だと思います。もっと言えば、センター試験・二次試験前の志望校対策特訓という制度があったりして、「科目指導だけ」の相場でも「年間合計100万円」が普通ですよね。


今回の地頭勉強12daysでは「地頭勉強のルール」をインストールして、ムダな科目勉強は不要にします。


つまり、なんなら予備校に通わなくとも、予備校に通う以上に成績を伸ばすことができます。


しかも今回教える「地頭勉強」は一生使える知恵です。なので「受講費は90〜100万円」でも妥当だと思います。これはあなたも納得できますよね。


でも、僕もそこまで鬼ではありません。まだ「地頭勉強」の威力を実感してもらってないのに、そこまでの金額を払っていただくことは難しいのも僕は理解できます。


だから、値段を下げることにしました。値段を下げる時に、まだその効果もわからないということで、予備校と比較すると、

「夏期+冬季+直前」の40万円がちょうどいい

と思ったんですか、どうでしょうか?これなら、僕も胸を張って「参加してください」と言えます。ただ・・・


実は、僕が高校生の頃、僕の家はお金がありませんでした。夏期講習だけ特別に受けようと思った時、たった1つの講座を受けるために僕は泣いて母に土下座をしていました…


つまり、うちの家は1つの講座代を払うのがギリギリの貧困家庭でした。


でも、どうしても母の期待に応えたい…でもそのためには、これは絶対必要…そう思ったから必死で、泣いて土下座しました。そしてお金を出してもらいました。


それをやったからこそ僕の今があると思っていますし、あなたにもそうして欲しいと思っています。もちろん、土下座しろってわけではありません。ただ、土下座できるレベルの覚悟を持ったあなたには、親に頼みやすい金額にしたいと思っています。


だから、もう決めました。講座に参加してもらうとだけ考えて、入学金もそのほかの費用もいりません。「普通の塾の受講費」だけでいいです。

大手予備校の1講座受講費=60,000円

これでどうでしょうか?「地頭勉強が手に入るなら、安すぎる」というのが僕の考えです。でも僕のことはどうでもいいです。


あなたにとって参加しやすいなら、これで決めましょう。普通の予備校の「1講座代=60,000円」と同じぐらいの金額にしましょう。


科目の中の、数学の中の、微分積分だけを教えるような、超部分的な予備校の「科目勉強の1講座」と、全科目に応用できて、英数国理社の5教科全ての点数を伸ばしていける「地頭勉強の講座」を同じ金額で大丈夫です。

地頭勉強12daysの受講費

入塾費|100,000円→ 0円
受講料|800,000円→ 60,000円
総額|900,000円→ 60,000円

入塾費も必要ありません。今回の地頭勉強12daysでは「地頭勉強」っていう、一生使い続けられる勉強の仕方を教えます。


仮に1年間だけ、その効果があると考えても「60,000円÷365日=164円」で、学んで結果を出し続けられます。


実際は、これから60年間でも使い続けられるルールなので、「60,000÷(365日×60年間)=1日2.74円」で一生モノの地頭勉強を習得できます。


これを高いと感じるか、安いと感じるかはあなたの覚悟次第だと思いますが、地頭勉強12daysで学べる地頭勉強のルールは、一生モノの価値があることは断言します。

0円で地頭ルールを体験
30日間お試しキャンペーン

「もし、うまくいかなかったら…」
「本当に私に必要なのかな…」
「欲しいけど、うまくいくか…」


そんな風に不安を感じたりしているかもしれません。でも、その不安を感じたから「試せない」というのはすごくもったいないです。


試してもらえれば、地頭勉強に切り替えるべき理由も、どれだけ成長していけるかも、肌で体感できます。そこで、今回は特別に「30日間、地頭勉強12daysを試せる期間」を準備することに決めました。


地頭勉強をすれば、どれほど勉強がラクに捗っていくのかを、実際にあなたの勉強で体感してみてください。


「こういう感じで見れば、確かにわかりやすい!」という感覚を味わってみてください。そのために、30日間で「これは必要ないな」と感じたら、いつでも返金させていただきます。


つまり有料ではありますが、お試し感覚で参加してもらえます。もちろん、本気で実践をする覚悟を持って参加をしてください。


ですが、それでもうまくいかなかったり、無駄だと思ったら、いつでも返金させていただきます。


地頭勉強12daysに参加することで、金銭的なリスクがかかってしまいます。しかし、このお試しキャンペーンで、すぐにお金が返ってきます。つまり、あなたのリスクを0にできます。


今回の地頭勉強12daysには、僕がこれまであなたに教えてきたことの集大成です。「圧倒的な自信」があります。


あなたが全く聞いたこともないような新鮮かつ、とびきりの情報を山ほど詰め込んでいます。何度も言うように、本質を突いたプログラムです。


僕も過去7年間、ずっと大学受験と関わり、分析、研究をしていますが、他の塾や教材では、一切見たことがありません。


ぜひあなたが「もっと効率よく成績って伸ばせないのかな?」とか「第一志望に絶対受かってやるんだ!」と考えているんであれば、Elite Laboの特別講座「地頭勉強12days」に、参加をしてみてください。

ただ、すでに気付いた方もいるかもしれませんが、地頭勉強12daysには「致命的な欠点」があります。

致命的な欠点

欠点:おんぶにだっこ状態だけはなれない


これは当然といえば当然ですが、あくまであなたが勉強をする前提です。僕があなたの代わり、勉強してあげるわけでもありません。


ですから、学校や予備校の授業のように、何もしなくても授業が勝手に進むという「おんぶにだっこ状態」には決してなれません。


あなたが僕から送られてくるメールを開かななければ、ルールも知れませんし、地頭勉強も実践できません。


それに、メールを開いたとしても、それを実際に活用していかないと地頭勉強はできるようになっていきません。


ですが、このハードルさえ超えられるなら、あなたの勉強を「楽しめる地頭勉強」に変えていくことは可能です。


そうなれば、勉強することが苦痛だったあなたもしたくてしたくてたまらない状態になります。つまり、嫌でもまるでゲーム感覚で勝手に、勉強をしてしまいます。


勝手に体が動き、机に向かい、ノートを開いてペンを握りたくなる衝動をあなたは抑えることができなくなります。


こんな風におんぶにだっこ状態にあなたがなるんじゃなく、あなたが自ら勉強に向かっていく、勉強好きになってください。


実際、あなた以外にもこの手紙は、毎日100人ほどの方が同時に見ています。ですが、もしその全員が参加したら、流石にきちんと勉強しているかの目も行き届かなくなります。


これ以上はきついなと判断した時点で、地頭勉強12daysは参加を締め切ろうと考えています。


実際、そろそろ今年度の募集は、対応が追いつかなくなりつつあります。毎日質問メールが50件以上届き続けているので、そろそろ地頭勉強も一旦締め切りを考えています。

残り30枠

が限界ぐらいだと思います。ですから、今回の募集は残り30枠が埋まった時点で受け入れません。


参加者が30枠になった瞬間に、参加申し込みができなくなるようにしています。興味がある方は早めにお申込みをして、地頭勉強12daysをゆっくり見るするのが得策です。


もしかしたら、今この瞬間にも読んでいる方が申し込んでいるかもしれません。そうなってしまうと、残念ですが「あっ…参加枠が埋まっちゃった…」という事態も十分にあり得ます。


そうなる前に、しっかりとお申し込みを済ませておいてください。

ぜひあなたが「もっと効率よく成績って伸ばせないのかな?」とか「第一志望に絶対受かってやるんだ!」と考えているとしたら、きっと興味は持ってくれたと思います。


ですが「これって本当に効果あるの?」ってやっぱり心配なはずです。効果のないモノに投資するのは怖いですから。


そこで実際、地頭勉強12daysに参加し方の声を、少しばかりご紹介します。

地頭勉強12daysの
参加者の声

(個人情報保護のため、モザイクを使用しています)

自分が数学嫌いを克服して、数学が大好きになれたのは、むー先生のおかげです!

K.Tくん、京都府在住
偏差値41.9から京都大学合格
(参加時期:高校3年生の8月)

僕が初めに京都大学に憧れを持ったのは、高校1年生の頃です。もともと、宇宙に興味があり、宇宙のことを学びたくて京都大学に志望校を決めました。


しかし、中学からサボっていた僕には到底高すぎる目標設定で、学校の先生にも「無理、厳しい、やめとけ」と散々言われました。


途中で諦めようかなと思った時、高校3年生の夏頃に、ちょうどむー先生と出会いました。


僕は理系なのに、数学が大の苦手で中学内容から手に負えていないことをむー先生に見抜いてもらい、地頭勉強を学び始めました。


そこから、元から苦手だった数学がグングンと伸び始め、それと同時に、英語の点数もびっくりするほど伸びました。


何よりも科目を選ばないルールを学んだことで勉強の質が飛躍的に伸びていったのを感じました。


そして、京都大学に無事合格できました。僕が今、夢を追いかけられているのは間違いなく、地頭勉強のおかげです。


本当にありがとうございました。


(彼のお母様からもメッセージをいただきました)

こんなに勉強がラクに楽しくなって、すぐ成績が上がるなんて知りませんでした!

N.Kくん、東京都在住
偏差値44.8から早稲田大学合格
(参加時期:高校3年生の11月)

元々勉強をするのが好きでも嫌いでもなく、定期テストも可もなく不可もなく。その調子のまま受験勉強に移行しました。


志望校もなんとなくいけそうなとこに決めて、友達に流されるように予備校に通い始めました。そこでも、可もなく不可もなく。/p>

「俺って所詮こんなもんなんだ」という想いがあって、でもほんの少し「これ以上は無理なのか?」と自分を試してみたく思ったりしていました。


「もっと自分を試してみたい」と思って、高2の頃にオープンキャンパスに行った早稲田大学に志望校を変えることに決めました。


ワクワクすると同時に、「このままじゃやばい…!」と考え、自分なりに勉強を必死に頑張りました。


でも、センスがなくて、成績も上がらず、「やっぱり俺には無理か…」と諦めかけていました。そんな時、むーさんのブログ記事をTwitter経由で知り、メルマガを購読し始めました。


地頭勉強の説明を読んでいる時も、自分に当てはまることが多すぎて、驚いていました。「なんとか自分を変えてみたい!」そう思い、地頭勉強を学び始めました。


自分は、元々あまり人を信用できないタチで、むーさんのことを信じるまでにも参加から少し時間がかかりました。


それでも、参加から20日ぐらいした時、今まで自分が3秒で諦めていたような問題に20分近く、向かい続けている自分がいました。


その時です。「あ、俺変わったな。」って思いました。そこからはとんとん拍子に成績が伸びていき、無謀とも言える志望校に、無事受かることができました。本当にむー先生のおかげです。

地頭ルールを知らなかったら、勉強が嫌いなまま、絶対合格できませんでした!

S.Tさん、大阪府在住
偏差値38.1から大阪府立大学合格
(参加時期:高校2年生の12月)

私は小さな頃の夢で志望校を決めました。夢を叶えたかったから、高校では学校の先生の言うことも真面目に聞いていましたが、成績はずっと下の中から抜け出せませんでした。


自分でもいろんな方法を試しましたが、何が正解かわかんなくなって、ずっと悩んでいました。


そんな時に、むー先生に出会いました。出会った時に言われたことが「大丈夫、できるよ!」


最初は「本当かな?」と思ってました。でも、むー先生からもらったプレゼントの中で、地頭勉強で問題を解く動画を見て、「これなら確かに変われそう」と確信でき、参加を決めました。


最初の方は「え?これだけでいいんですか!?」って思って、むー先生にメールで質問したら、丁寧な返信で「まずはやってごらん」と言ってもらい、それを1週間続けました。


そしたら、本当に今までのは何だったんだっていうぐらい、スムーズに勉強がはかどり始めました。


むー先生は私みたいな成績が伸びない人が、なぜ成績が伸びないかを具体的にわかりやすくはじめから教えてくれるので、本当にこの講座に出会って、むー先生と出会ってよかったです。


おかげで第一志望だった大阪府立大学に合格できました。本当にありがとうございます。


「効率が悪い勉強はしたくない」
「勉強してるはずなのに結果が出ない」
「もっともっと勉強が好きになりたい」


そう思う方は、ぜひ参加することを強くオススメします。


(合格を果たした時にくれた手紙をくれました!)

地頭勉強は頑張っても結果が出ない頑張り屋タイプ向きです

M.Sさん、兵庫県在住
偏差値40.7から神戸大学合格!
(参加時期:高校3年生の7月)

なんでもっと早くむーさんに会わなかったんだろうと後悔しています。私は中高一貫の私立高校に通っていました。


その頃の私はすごく真面目で、学校がすごく厳しかったこともあり「先生が絶対」だと思っていました。


予習・復習とか課題の量がすごかったんですが、それをこなしてさえすれば、ちゃんと成績が伸びるだろうと思っていました。


確かに、成績上位の人たちはそれだけでも頭がいいので、間違いはないのかもしれませんが、私のように、真面目にしてるけど頭が良くない人はそれでは、全く成績が伸びなかったです。


「自分ってセンスないんだなー」と毎日のように考えていました。


学校の先生に聞いても「もっと頑張れ」って言われて、自分では「頑張ってるのにな…」と思いながら、そのギャップをどうやって埋めたらいいのか、途方に暮れていました。


そんな時、むーさんをTwitterで知って、先生の言うことを聞いているだけでは、成績が伸びないと知って、衝撃を受けました。


地頭ルールっていうのも、理解しきれていた自信はなかったですが、「これは参加すべきだ」って直感で思ったので、親になんとかして頼みました。


すると、自分が知りたかったこと、全てが地頭ルールに書いてありました。


ルールを知ってから、普段の予習復習で身につく量も増えて、自分の受験勉強も進められるようになったし、勉強が楽しくて楽しくて仕方なくなりました。


模試の成績もこれまでE判定が当たり前だったのが、いきなりC判定まで伸びて、飛び跳ねて喜んだことを今でも思い出します。


今では、大学受験もうまくいき、大学で経済学を学んでいます。本当に地頭から良くなったって、今はすごく実感しています。本当に地頭って変わるんですね(笑)


この方法は、私のように真面目で、でも要領が悪いと感じている人にはピッタリです!これからも頼りにしてます!

本当に簡単で、学校の授業でされる解説の数十倍もシンプルなのに、
すぐに結果が出る

M.Sさん、兵庫県在住
偏差値46.6から名古屋大学合格!
(参加時期:高校3年生の11月)

僕は昔から勉強が苦手でしたが、スポーツが大好きでした。部活ではバスケをずっと続けていて、そこまでうまくはありませんが、レギュラーとして頑張っていました。


でも、高校3年生の夏、部活が終わり、いざ受験勉強を始めなければ…となった時、自分の出来なさ加減に呆れてしまうほど、全く勉強ができませんでした。


「部活を頑張っていた人はやめたら伸びる」それを信じて、勉強をやっていきましたが、実際は全く伸びませんでした。


夏休みが終わりそうな頃、もうどうしようもない、と思って、予備校に入ろうかと思いましたが、予備校ほとんど受け入れてくれませんでした。


多分、合格できないと判断されるほどの、ものすごく低い学力だったからだと思います。


「もう諦めて、志望校下げるか…」そう思っていた時に、友達に紹介されてむーさんと出会いました。


むーさんの言っている内容を見て「俺でもできるかな?」と思いながら、参加の決意をしました。


実際プログラムの内容を始めてみたら、今自分が何をやったらいいのかをものすごくシンプルに教えてもらい、迷いが一切なくなりました。


目の前に与えられたことを順番にこなしていけばいいだけなので、馬鹿だった僕でも迷わず取り組めました。


『今を変えたい』その想い一心でまずは疑ったりせずに素直に実践したのが良かったんだと思います。実践を始めてからの伸びは先生もカンニングを疑っていました(笑)


その後、無事に受かることができ、大学も毎日合コンにバスケに、超楽しいです!本当にむーさんと出会えて良かったです!ありがとうございました!

これでも本当に一部ですが、重要なのは彼らが、元々勉強ができたわけではないということ。


地頭ルールを学び、実践していくことで、成績は最短・最速で伸びていき、下剋上も達成できます。


僕はあなたにも期待しています。だからこそ、全力で、あなたの成績を急上昇させて、最短・最速で下剋上合格を達成してもらいます。


あなたが確実に最速で成績を伸ばすために、僕が全ての力を注ぎ込みます。この講義を読んでくれているあなたなら必ず、理想の自分に出会うことができます。

自分史上最高の成長を

「えっ、俺ってこんなにできるんだ…」と自分の成長に驚くほど、今までは考えられない結果を手に入れてください。勉強の質も、模試の判定も、定期テストも、学歴も。全部を手に入れてください。


ただ、ここまで膨大な情報をお伝えしてきて、あなたの頭もパンクしそうかもしれないので、ここで改めて考えられる質問をQ&Aにまとめておきました。


あなたの最後の疑問も、全て拭い取ることができると思うので、最後まで気を抜かずに確認してくださいね!

Q&A

今回の地頭勉強12daysで学べることは何ですか?

地頭勉強12daysの一番の目的は、あなたの勉強を「より効率良く、成果に繋がりやすく、下剋上に向いている」地頭勉強に切り替えることです。

地頭勉強が、もっとも早く、そして短期間で合格する、一番の方法だということは明らかです。

そのために、地頭勉強が誰でもできるように、簡単にステップバイステップで教えていき、最短・最速の成績アップ、そして、下剋上合格を勝ち取ってもらう、これが一番大きな目的です。


地頭勉強12daysの内容は難しいですか?

頭が良くなる」ということを聞くと、「難しいんじゃないの?」と思うかもしれませんが、実は難しくありません。

本当に、ほんの些細なことをするだけで、地頭を100%活用した地頭勉強は簡単にできるようになります。その結果、同じ勉強をしていても成績がみるみる伸びていきます。

それを誰でも達成できるように、まずは初めに「ルール」という形にして、1から10まで、全てを教えていきますから、安心して参加してくれたらと思います。


地頭勉強12daysはどんな風に学べるんですか?

地頭勉強12daysの中の教材は、パソコンかスマホから見ることができます。

PDFファイルという、スマホで読める本やいつでも聞ける音声・動画の形式で教材を作っています。

参加が完了したら、Day1〜Day12に分けて、順番に教材を送っていきますから、順番に地頭勉強に切り替えていきましょう。


この講座は地方でも参加できますか?

もちろん参加できます!地頭勉強12daysはオンライン形式ですから、あなたがどこに住んでいても、変わりなく学び続けられます。

学校の行き帰りや、お風呂の時間、休憩中やスキマ時間など、10分ぐらいあればサラっと学べます。

さらに、その10分を使えば、勉強時間を1時間、2時間と減らしても、元の勉強の数倍の効果を得られるので、サクサクと勉強が捗り、遊ぶ余裕もできてきます。


これに参加するだけで成績は伸びますか?

当たり前ですが、勉強はしてください。今回の地頭勉強12daysは自分で勉強をする前提で

・1時間かかる勉強を10分で終わらせる
・1時間しかもたない集中力を5時間に伸ばす
・10個しか覚えられない単語を100個に増やす
・勉強時間を減らしても成績が上がる
・勉強の効率が数十倍に変化していく

といった、地頭を活用する「地頭勉強」のやり方について、詳しくお伝えしていきます。ですから、今、勉強をしてるけど上手くいってないという方には、絶大な効果を発揮していきます。

それに「まだ勉強を頑張れていないけど頑張りたい」という方は、最初から超効率的な勉強をできるように、あなたの勉強を変化させていきます。


本当に、誰でもできますか?

本当に誰でもできます。「ボールを蹴ってゴールまで運んでください」と言われて、できない人はいないと思います。

そんなサッカーのルールと同じぐらい、簡単で誰でもできるルールですので必ずあなたにもできます。

もしも、万が一、それでもできなければ、僕が、あなたができるようになるまで何度も何度もサポートをしていきます。


友達とか他の人にバレないですか?

参加することで誰かにバレることは決してありません。友達にも先生にも親にもバレることは一切ありませんので、安心してください。


お金が足りるかどうかわかりません…

あなたに夢はありますか?きっと、胸の中には、「あんなことがやりたい」「こんなことをやってみたい」という将来の夢があるはずです。

壮大な夢でも些細な夢でも構いません。でも、その夢の1つ1つが叶えられる人生にするのか、叶えられない人生にするのかこの2択が「今」です。

あなたの夢を叶えるためには、地頭が絶対に必要不可欠なのはここまで読んだ中でわかったと思います。

今のままでは、あなたは夢はおろか、小さな目標ですら叶わない、負け組になる人生を歩むしかなくなっていきます。

あなたが夢を叶えるため、人生の野望を実現するための地頭という本質を教えるのが今回の地頭勉強12daysです。

地頭勉強12daysに参加したら、夢を叶える力がつく。だったらあなたは、夢を叶えるのがいくらなら、妥当だと思いますか?


親には内緒で参加してもいいですか?

親御さんには内緒で参加するのもアリです。ただし、参加者の中にはお小遣いだけでは参加費用が払えず、親御さんに頭を下げてでも、真剣に参加する受験生が山ほどいます。

そして、参加して成績を伸ばしていき、親御さんと一緒にお礼を言いにきてくれます。ですので、それぐらいの覚悟を持って、参加を決めてください。


部活や授業で忙しくても、結果は出せますか?

もちろん、大丈夫です。このプログラムの内容は時間がかかるものはありません。1日10分が取れれば、簡単に勉強の効率が上がっていきます。

逆に、忙しくしているあなただからこそ時間を有効に、有意義に活用するためにも早めに地頭ルールをマスターすべきです。


予備校に通いながらでも大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です!予備校に通っている受験生のおよそ9割が、満足に成績を伸ばせていないのが現実です。

あなたの成績は満足に伸びているでしょうか?もし、そうでないのなら、あなたに足りていないのは勉強量でも勉強法でもありません。

根本的な地頭勉強です。そのまま予備校に通っていても、お金をただ無駄遣いするだけで成績にはつながっていきません。

予備校以上に結果を出すには、まずは地頭勉強12daysで、地頭勉強に今すぐ切り変えていくべきです。


大学受験だけにしか使えませんか?(例えば、定期テストや高校受験、資格試験は?)

全くそんなことはありません。高校1年生の人や高校2年生の人、資格試験を受ける大学生の人、公務員試験を受ける社会人の人など、参加者の中には、様々な環境で勉強を頑張っている人がいます。

たとえ、あなたがどんな環境にいたとしても、勉強をしていくのであれば、地頭勉強というのは必須です。

地頭勉強というのは、勉強における普遍的なノウハウ、いつまでも使えるノウハウ、一生活用し続けられる勉強の仕方だということです。

地頭ルールは、地頭勉強におけるルールですから、今知っておくことが、あなたの学力や模試成績はもちろん、将来に大きな影響を与えます。


いつから参加できますか?

参加募集開始は「明日の21時」です。明日の21時になったら、募集開始の一斉メールを送ります。

そのメールに書いてあるURLから、募集ページを案内しますので、そちらから参加を申し込みしてください。

明日の21時まで、楽しみにしてお待ちください。また、参加人数や募集日数も限定で行おうと考えております。

詳しくは明日お伝えしますので、参加を見逃すことのないように気をつけてください。


高1、高2のうちからでも効果はありますか?

高1、高2などの早い時期から、この地頭ルールを知っていることこそが、余裕合格の鍵になるのは間違いありません。

大学受験ではもちろん、定期テストや模試、各種試験での結果も確認できていますので早い目に手に入れ、実践をすることが大事です。

高1、高2のうちに、僕のメルマガに辿り着いてくれたことも何かの縁だと思いますし、僕が本気で力になりたいので、ぜひ、参加していただけたらと思います。


返金保障は本当に返金されますか?

嘘偽りなく、本当に返金します。返金保障をつけておいて、返金しないというようなバカなことをやっている輩もいますが、そんなあなたのことを裏切るような真似は絶対しません。

もちろん、返金をする前に本気で実践するということはやってください。それでもうまくいかずに「返金してください」と言ってくれたら、必ず返金させていただきます。

最初から返金目当ての参加や、僕のノウハウを盗むような業者の参加はお断りしておりますので、ご注意ください。


いつまで参加できますか?

「残り30人の枠」が埋まったら、募集開始から、3日が過ぎると、このページは表示されなくなります。

それに、募集は人数限定ですので、もし、参加枠がなくなってしまったら、このページは表示されなくなります。

ですので、参加を迷っている方は早めに決断して、行動を起こしてください。


勉強が手につかない今の自分が嫌です。こんな自分を変えることはできますか?

絶対にできます!あなたの前に進もうとする想いが僕はものすごく嬉しいです。真剣に勉強と向き合ってくれている何よりの証拠だと思います。

もし今、勉強が手につかなくても「机に向かって勉強を始める」ことから「成績を伸ばす勉強を実践する」ところまで、勉強の1から10までの根本である地頭ルールをお伝えしていきます。

ですので、勉強が手につかない状況だとしても全く問題ありません。今すぐ、地頭ルールを知って勉強が手につく状態になり、自分を変えて「できる自分」を思う存分味わってください!


勉強が苦痛で仕方ないです…私でも勉強を好きになれますか?

必ずなれます!勉強を好きになるためには、成績が上がる勉強をするのが一番です。成績が上がらない勉強は、ただただ苦痛です。

僕も、ルールを知るまでは「勉強=苦痛」だったので、その気持ちも痛いほどよくわかります。しかし、ルールを知れば状況が一変します。

成績が上がり、結果が出る快感、「わかる」楽しさ、「できる」達成感を思う存分味わい、楽しんでください。一緒に「勉強が好き」って言えるようになりましょう!


親に頼むことができないです…

この手紙を直接見せて、あなたの思いのたけを全部ぶつけて見ることをオススメします。

・なぜ参加したいと思ったのか
・参加してどんな自分になりたいのか
・今の自分に足りないと思ってることは何か

地頭勉強12daysに参加するために、他の受験生は親御さんを説得して、参加を決めてくれる子もたくさんいます。

自分のお年玉貯金を切り崩してくれた子も、予備校に通うのを一旦止めた子もいました。それほどの価値は、十二分にあります。


高くないですか?

だったら、参加しなくて結構です。今回教える地頭勉強は、「頭が良くなること」と中身は同じです。

あなたが人生の夢・野望を叶える投資です。実際に地頭が鍛えられれば、生涯賃金は1,000万が上がるというデータもあります。

それを吟味して、あなたの行動を決めてください。


どうしても不安です…

僕にメールをください!僕自身、不安な気持ちもよくよくわかります。でも、そのまま不安だからって何も行動をしなければ何も変わりません。

だったら、少しでも何かを変えるために、一度、僕と話してみるのはどうでしょうか?もちろん、無理な勧誘もしないし、怖がらせたり、不安にさせたりも絶対にしないと誓います。

まずは僕にメールをください。その中にあなたの思いを綴って欲しいです。

「なんか怪しいから、なんか信じられないから」それだけで参加しない、というのは本当にもったいないです。


これほどのチャンスを目の前にして、怪しいから信じられないから、と言うだけ理由でいつまでもチャンスを見逃して、逃げているのならいつまでたっても成功には辿り着けません。


あなたが成功に辿り着くためにも、これらを示すことで少しでも信じていただいて、あなたが堂々と、目の前のチャンスを掴めるようになっていただけると僕は嬉しいです。

ここまで読んでいただいて、本当にありがとうございました。

追伸1

今回の「地頭勉強12days」で教える内容は、先生が言うような「綺麗事」は抜きで、成績を上げることだけにフォーカスします。

綺麗事もニセ常識も勉強法の嘘も、洗脳も科目勉強も全て抜きにして、あなたの成績を爆速で伸ばしていきます。


そのために、Elite Laboでは大ボリュームのコンテンツを揃えています。

地頭勉強の講義:地頭勉強12days
presents by Elite Labo

合格のために守るべきは2つだけ

受験本質論|あなたが合格できるワケ

最新科学の勉強法理論|徹底解説

真の独学力|最速開発メソッド

辿るべき最短コースがこれだ

英語力を鍛える理論的学習法

数学力を鍛える本質的学習法

国語力を鍛える凡人式学習法

理社を暗記不要にする俯瞰型速習法

100%、夢を叶えるド短期目標達成法

一流合格生に必須のマインドセット

人生を変えるシンプルな成功法則


「12days」地頭勉強を使った過去問解説講義

「30日間」モチベーションアラートメール

「徹底解説」最短合格コースマップ

「エッセンス版」地頭ルールブック

「タイプ別」失敗要素診断読本

「チェック式」試験本番攻略本

地頭勉強の基礎の基礎である「地頭ルール」をあなたに教え、勉強の効率をグングンと引き上げていきます。


極論を言えば最短2週間で、最遅の受験生でも90日で、判定を2ランク以上伸ばすことができます。


あなたの同じクラスのあのライバルよりもダントツのスピードで成績を上げてください。学年トップも全くの夢ではなくなってきます。


第一志望に合格て、後輩たちの前で堂々と自分の勉強法を話してる姿を、想像してみてください。


あなたが「誰よりも素晴らしい成果を収めた尊敬されるべき先輩」として、学校に招かれます。そして、いきなり学年トップに登り詰めた人として、尊敬の眼差しをあなたに全て向けられます。


そうなるための第一歩が「今」です。

追伸2

残り30枠が埋まったらもう参加できなくなり、3日間限定の申込にしか50%OFFが適応されず、ことを忘れないでください。

あなたがこのプログラムで手に入れるのは、ただの成績アップなどではありません。「最短・最速」での成績アップにより、誰よりも早く、A判定を達成できます。


受験はスピード勝負です。フライングもスピード違反もありません。だから、誰よりも早く行動するクセをつけてください。


今回の募集も「3日間限定」なおかつ「残り30枠」しかありません。申し込むという行動を起こさないと、これ以上は何も起こりません。


あなたは13%の非常識に勇気を持って飛び込まないといけないのです。


非常識を恐れず前に踏み出して、僅かな可能性を手繰り寄せ、圧倒的勝利を勝ち取る人間に進化するのか。


いつまでもぐずぐずと常識にとらわれ、大多数の綺麗事に惑わされたまま、敗北しやらない後悔を引きずる人間で終わるのか。


あなたはどちらを選びますか?ここで「大多数でいい、平々凡々に大学受験さえ終わらせれば別にそれ以上は何も求めない」そんな考えならば、僕は何も言いません。


その考えのまま、いつか「あっ、人生詰んだ…」と思って、その時に気づけばいいと思います。


反対に「少数派に飛び込むのは恐いけど、非常識に飛び込んで合格を勝ち取る人になりたい」そんな勇気のあるあなたは、思い切って飛び込んできてください。


残り30人です。こうしている間にも、ひとつ、またひとつと、枠は埋まりつつあります。グズグズしている暇はありません。


参加してくださった方は、僕が必ず下剋上まで導いていきます。

追伸3

30日間お試しキャンペーンを使って、0円で地頭勉強を試して効果を実感してください

「もし、うまくいかなかったら…」「本当に私に必要なのかな…」「欲しいけど、うまくいくか…」と不安を感じているなら、まずは試してみてください。


今回は特別に「30日間、地頭勉強12daysを試せる期間」を準備しています。申し込みをしてから30日間は、参加費いつでも全額返金します。


つまり、参加費は一旦、僕に預ける感覚で、あなたの成績を伸ばすための地頭勉強を0円で試せるっていうことです。


これは、あなたにはリスクがないと、安心していただくためのものです。僕自身、プログラムに自信がなく、万が一の保障としてお付けするわけではありません。


参加してもらい、実践してもらえたら、あなたも確実に「勉強が効率的になった」と確信できる自信があります。またそれを裏付けするための研究も、8年間かけて行ってきました。


この返金キャンペーンは、人生を変える前向きな決断をする、あなたの精神的負担を和らげる意味も兼ねて、敢えてつけているので、うまく活用してください。